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皆さんこんにちは
編集基地に戻ることなく出先からホースポの1月号を発刊してしまった伊達あずさです。
1月8日に研究部へと旅立って以来、寮にすら戻ることなく2月14日を迎えちゃいましたよ。これまでは章が切り替わる際、必ず仕切り直しになっていたのですけど、話が続いたまま章(日付が)が変わるのは初めてです。

では、今日こそ阿松岳へ向かいましょう。
研究部にいた人の話では、ここの東に阿松岳があるそうです。でも、東だと来た道を引き返すことになっちゃいますね。

引き返す前に、もうちょっと研究部の周辺を歩いてみたいと思います。
すると、研究部の直ぐ南に建物らしきものを発見しました。近くにクラブがあるって言ってましたし、部室か何かな?

入口前の生徒「ちょっといい話。手ごわい相手と戦う時、必要になる全体回復技は合わせ技で手に入る。キーになるのは応援団。これにクラブ会館以外のクラブを組み合わせると・・・でも、最高の技の”チアダンス”が使えるのはちょっと意外な人だけさ」
そもそも、手ごわい相手というのがこの世界には存在しないのですよ。
確かに最序盤でレベル上げをしちゃいましたけど、多分、そんな事をしなくても楽勝ですからね。だって、レベル上げを行っていた時にすらクラブ技による回復もアイテムによる回復も、宿や病院での回復すらも行ったことがありませんからね。レベルアップ時の自動回復だけで全然やっていけちゃうのですよ。このままだと、全体回復どころか、一切の回復行為を行うことなくゲームが終了しちゃいそうです。

どうやらここは路上観察学研の部室だったみたいです。
落とし物を見つけるクラブと学園の生徒達からは認識されているそうだけど・・・まあ、クラブなんて完全に趣味みたいなものですからね。

え?これ、阿松岳なんじゃないの?ここを研究部の東って普通表現する!?正確に表現するなら南南東、ざっくりなら南と言うべき場所です。

だいおうじ教授「この阿松岳を抜けたところに目的の工場があるはずじゃ!」
やっぱりここが阿松岳で間違いないみたい。何故研究部の人は嘘の方角を教えたんだ・・・南南東を東と表現するのはあまりに不親切すぎます。素直に東へ進まず、寄り道してよかったよ。


この世界の宝箱的なものは無駄に種類が多くて困ります。

しかし、何故こんなところに電話が・・・

折角なのでベアトリスさんに電話を掛けてみました。
正直、蓬莱学園の平和を守るのは公安の役目なんじゃないかと思うのですけどね。もうちょっとちゃんと仕事をしてください。
ベアトリス「何っ!そんなことがあったのか!よし、我々も早速阿松岳に向かおう!!」
本当に??

あれ、何か人がいますね。装いから察するにクラブかショップのどちらかだと思うけど・・・

男の人「ここは阿松岳でただひとつの山小屋さ。泊まっていくかい?」
小屋っていうか洞窟ですけどね。そして、泊まりません!ここまできたら、最後まで回復せずに行きますよ!大体、HPだって全く減ってないし!

何かここ、今までにないくらい入り組んでいそう・・・

何故かここに盗撮専用のカメラが・・・盗撮専用のカメラってなんだ。


むっ、ここ落とし穴がありますね。

よく見ると床のマップチップに違いがあります。多分、これらが落とし穴なのでしょう。

こんどは酸素マスクを発見しました。
これ、頭装備みたいだけど・・・酸素マスクって病院とかで呼吸が弱くなっている人とかに装着するあの透明な口周りを覆うやつですよね?こんなものが防具になるの?ガスマスクか何かと勘違いしてません??
でも説明文を見ると潜水用のマスクって書いてありますね。ただあれも酸素マスクなんていうかなぁ・・・ダイビングマスクとか潜水マスクとかなのでは?




ヒトデロンさん用と思わしき防具が手に入ったけど、だいおうじ教授が仲間になった時にメンバーから外しちゃったよ・・・

こんなところに保健室が・・・あ、そうだ。折角だからだいおうじ教授にFPをつぎ込んでおきましょうか。そういえば、友情技も使ったことないのですよね。雑魚戦もボス戦も通常攻撃だけで十分・・・っていうか、戦闘を楽にしたいなどという考えが浮かばないくらい敵が弱いのですよ。

これはD-51用の防具かな。D-51も既にメンバーから外しちゃってるのですよね。







結構、装備品多めですね。
でも防具に関しては、以前はちろう神社で頂いた羊のパジャマ、猫の着ぐるみ、兎のシューズが強すぎて、なかなか装備を更新できません。百回もお参りしただけのことはありました。


今度は阿松岳店です。どう考えても山小屋と位置が逆だと思うのですよね。


阿松岳を抜けたみたいです。
でもちょっと不安になってきましたよ・・・まだ、七不思議がある笛野の森を見つけていないのです。このまま進んでも大丈夫なものなのでしょうか。

阿松岳の先は南部密林とのことだったので、ここは笛野の森ではないと思いますが・・・

ランボーのハチマキってことでしょうか。以前、無麻酔手術を耐え抜いたことでランボーの称号を得たこともある私ですが、実はランボーを観たことってないのですよね。

森を西に抜けたら何やら建物のような物が見えてきました。これってどう考えても目的の工場ですよね。まだ笛野の森を見つけられていないのに、このまま進めて章が変わってしまったらバレンタインイベントを見逃してしまいそうな気がします。
ここまできておいてなんだけど、ここを調査するのは後回しにした方が良さそう・・・


森の中で駅を発見したのだけれど、まだ運行していないみたい。これで中央部まで戻れたら最高だったのに。

森を東へ進んでみると、巨大な二足歩行のネコを発見しました。
にゃんた「おかかにゃこにゃこにゃにゃーーーん」
何を言っているのかは分からないけど、餌を欲しがっていることだけは何故か分かる!
だがしかし、ネコに上げられそうな餌なんて持ってないよ。

ちなみにこのにゃんたさんのいるエリアでは出現する敵までネコに限定されます。倒すと偶に猫耳なる頭装備を落とします。でも、ネコを倒して手に入れた猫耳ってちょっと怖くない?

にゃんたさんがいた場所の更に奥には人がいます。
この人がにゃんたさん用の餌でもくれたらいいのですが・・・
医者「ここで開業して以来、人間の患者はあなたが初めてです。どうです?ちょっと診察させてもらえませんか?」
お医者さんでした・・・そして、何故こんなところで開業したの。人間以外の患者さんだけを相手にしていても生活できるのでしょうか。

まあ、折角ですしセーブさせてもらいましょうかね。
そして、今日はここまでです。
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Studio POPPOのプログラム兼システム担当です。
ウォーキング・デッド大好き!ダリルかっこいいよっ!主食はキノコです。

