気軽とか適当のさじ加減が分からない私が始めた1日1ツイート運動

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皆さんこんにちは。
何故適当という言葉には適切という意味と、いい加減という相反する意味があるのか疑問に思う伊達あずさです。

皆さんもご存じのように日頃ファミコンを嗜む私ですが、ファミコンのゲーム・・・特にロールプレイングゲームをしていると、何時も感心することがあるのです。
それは、街の人のセリフなのです。
ファミコン時代のロールプレイングゲームに登場する街の人のセリフって、結構ストーリーに関係ない物が多かったりするんですよね。
しかも、街の人の生活に関連するものですらなく、まったくの無関係かつ奇抜!
どう考えても適当(いい加減)に街の人のセリフを考えているとしか思えないのです。

でも、私ってそのいい加減な方の適当がとても苦手なんですよね。
昔から何にでも繋がりを感じてしまう私は狙って関連性が無いことをするのがとても苦手なのです。
例えば、ゲームに華を添えるためだけに街の人のテキスト(セリフ)を考えろなんて言われようものなら、もう大変です。
街の人の生活や状況などを考えてゲーム上は無関係でも、街の人としては意味のあるセリフを考えようとしてしまうのです。
というか、そうやって何かしらの関連性を持たせなければセリフ1つ考えられないのです。
「無いとまずいけど、とりあえずあれば何でもいいからとりあえず時間をかけないで!」みたいな作業に私という人間は非常に不適任なのです。

さて、ここからがいよいよ本題なわけですが・・・
私って一応ぽっぽブログを始めるにあたって、一応Twitterのアカウントを取得していたのです。
しかし、以前からTwitterの使い方が分からない!と言っていたように、全然Twitterを活用できていなかったのです。
そもそも、ぽっぽブログを始めるまではインターネットで自分から何かを発信するようなこともしてきませんでしたし、そんな発想も無かったのですよね。
そんなこともあり、長らくツイートもせず放置されていた私のアカウント・・・しかし、折角アカウントを取得したんだし、頑張ってツイートしてみよう!と、ちょっと前から1日1ツイートを目標にツイートを再開してみたのです。

が、しかし・・・
毎日毎日Twitterを前にして唸る私・・・別にフォロワーも多いわけではないのですから、それこそ何でも好き勝手にツイートしたらいいのでしょうけれども、そう言われても特に何も浮かんでこないのですよね。
Twitterを活用している他のお友達に聞いてみても、「思ったことを好きに書いたらいいじゃん」とか簡単に言われるのですが、私にとっては案外それってとても難しいことなんですよ!
っていうか、Twitterを前にすると頭が無心な状態へ突入してしまうんですよね・・・
もちろんそんなことを正直に相談すると、だったら無理してツイートする必要ないと言われてしまう訳で・・・でも、それではいつまでたってもツイートできない!

というわけで、いい加減さを伴った適当の修行をすべく日々適当なツイートを頑張ることにしました。
もしよろしかったらアドバイスください・・・

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