霊幻道士のプレイ日記1:レトロゲーム(ファミコン)

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皆さんこんにちは!
自走死体が大好きな伊達あずさです。

Minecraftって終わりが無いので、プレイ日記と言ってもきりがないのですよね。
なので、適当にファミコンと並走していく方向で!
そんな久しぶりのファミコンでプレイするのが「霊幻道士」です。
霊幻道士のプレイ日記1:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵1
(霊幻道士(映画)の情報をご所望の方はこちら)

・・・アクションゲームですね。うん。
Minecraftのプレイ日記がお気に召さなかった蘭丸さんに、「じゃあ、次何のゲームのプレイ日記を書いたらいいのさ」と尋ねたところ、「霊幻道士でもやってろ!」と言われたためこうなりました。
はい。確かにゾンビ好き≒キョンシー好きな私は幼い頃からこのゲーム好きでしたよ。しかも、ちゃんとクリアした記憶もあります。
しかし、アクションゲームのプレイ日記って何かと難しいんですよねーーー
しかも!幼き頃の記憶では、何か結構難しかったような印象が・・・プレイ日記的にも、ゲーム的にも難しいとは厄介な・・・

霊幻道士のプレイ日記1:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵2
泣き言ばかり言っていても仕方ないのでさっさとゲームを開始します。
スタートボタンを押してゲームを開始すると、名前の登録を求められました。
まるでロールプレイングゲームかのようなメニュー画面!だが、アクションなのです!
ちなみに「道士の心」というのは、いわゆる一つの復活の呪文(パスワード)みたいなものです。

霊幻道士のプレイ日記1:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵3
いつもの様に名前はあずさにします。
さ、霊幻道士あずさ!いざ出陣!

天門の村

霊幻道士のプレイ日記1:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵4
霊幻道士である私が弟子を引き連れ最初に訪れたのは天門の村です。
あ~言い忘れてましたが、私の使命は各地を放浪しつつ、キョンシーに悩まされている人々を助けていくことなのです。
勿論、すっごく良い人なので無償で助けます!困っている人を見過ごせないんです!
別に戦闘狂(vs キョンシー)っていうわけじゃないんですよ?ほんとですって!
まあでも、無事退治したら尊敬ぐらいはしてもいいですよ?

霊幻道士のプレイ日記1:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵5
さっそく、キョンシー達が跋扈する村の中に案内されました。
基本的に・・・っていうかずっと、こんな感じの横スクロール画面です。

霊幻道士のプレイ日記1:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵6
面倒くさいので、基本的には手前の建物から順に開放(内部のキョンシーを倒す)して行きますが、体力を回復することができる寺院だけは最優先で開放したいと思います。
私の記憶が確かなら、何気にキョンシー強いんですよね。
体力を回復してもらえる寺院を開放しておけば、危なくなった時逃げ込めますし、退路は大事!

霊幻道士のプレイ日記1:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵7
早速寺院に入ると、巨漢のキョンシーが出てきました。
右側に敵キョンシーのHPが表示されてますけど、最初の敵の割にHPの量一緒なんですよね・・・大丈夫かな?

霊幻道士のプレイ日記1:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵8
と思ったら、意外に強いよ私!
確かに操作性は悪いのですが、派手なアクションを決めようとせず地道に戦えば結構いけるかも?
さすが、幼い頃、霊幻道士を目指して修行していた変わった子だっただけのことはあります!

霊幻道士のプレイ日記1:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵9
一発攻撃をもらってしまいましたが、思ったよりは楽に倒せました。
しかし、本家霊幻道士(映画)でもキョンシー相手に格闘しますけど、殴り倒しきるってことはないんですよね。
まあ、正直、格闘攻撃でキョンシーが弱ったところを見たことがありません。(弱っていくのは先生(霊幻道士)と弟子ばかり)
それどころか、道術でキョンシーに止めを刺すケースすら案外少ないのですよね(燃やすとか揚げるとか沼に沈めるとか・・・)。
ですが、霊幻道士あずさはキョンシーを殴り倒せる極めて希少な道士のようです。凄いね!

霊幻道士のプレイ日記1:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵10霊幻道士のプレイ日記1:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵11
巨漢キョンシーを倒して奥に進むと部屋の奥にはお坊さんが。
無料で泊めてくれるみたいです。泊まると体力回復!しかも何度でもです。ありがたいことです。南無阿弥陀仏。
しかし、南無阿弥陀仏って言ってるってことはここって浄土系(浄土宗、浄土真宗、融通念仏宗、時宗)のお寺ってことでしょうね。
中国にも浄土系とかあるんでしょうか?ちょっと中国の仏教事情はわかりませんね~
それと、私って霊幻道士ってぐらいですから、当然道教徒なわけですけど、道教と仏教ってどういう関係にあるんでしょうね。
霊幻道士4(映画)では、霊幻道士の家の隣に仏教のお坊さんが住んでいて、物凄く仲悪かったですけど宗教の違いによるものではなかったのかな?

霊幻道士のプレイ日記1:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵12
寺院という補給線が確保されたのでじゃんじゃんキョンシーを倒していきましょう!
というわけで、特に選別することもなく隣の家に突入です。

霊幻道士のプレイ日記1:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵13
こちらの家には女性キョンシーが居ましたが、キョンシー(敵)に女性も男性も無いのです!
容赦なく蹴り殺しました。うん。まあ、キョンシーですから既に死んでますし、殺してるわけではないです!そう!ありがたい蹴りで成仏させてるんです!

霊幻道士のプレイ日記1:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵14
部屋の奥に進むと、寺院に居たお坊さんと色違いのお坊さんが居ました。
え?何、全部お坊さんなの!?ここはお坊さんの村なの!?

お坊さんが言っていることを要約すると・・・

「どういうわけか、黄泉の世界からキョンシーが復活し、あちこちの村で暴れ始めたよ!ちゃんと祖先の供養を怠ってないのにどういうこと!?助けてよ!」

と言った感じでした。
何かちょっと不思議な表現ですね、黄泉の世界からキョンシーが復活するってどういうことなんでしょう。
キョンシーってチャイニーズゾンビっていうだけあって、人間の死体が変化するものですよね?
何かこの言い方だと、突如キョンシーが黄泉の世界から突如やってきたみたいに受け取れちゃうのですけど・・・
「黄泉の世界からやってきた悪しき魂達が祖先達の(死)体に乗り移り、キョンシーとして復活した~」とかなら理解できるんですけどね!

っていうかね、一般人ならともかく、お坊さんなら一緒に戦おうよ!!霊幻道士4ではお坊さんもキョンシーと戦ってたよ!?
と、私が問い詰めたところ、「こほうしょ」を1本くれました。これやるから黙って帰れってことですね・・・

ちなみにこの「こほうしょ」を規定本数集めて道場に行くと、新しい技を教えてもらえるのです。
ちょっとわくわくしますね~

霊幻道士のプレイ日記1:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵15
さて、お次は危険な匂いが漂うこの建物です。
霊幻道士とは危険な香りに引き寄せられる蝶なのです!(嘘)
いざ、勝負~いざ、勝負~

霊幻道士のプレイ日記1:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵16
今度は男性キョンシーの様ですが・・・キョンシーなら例えイケメンであっても関係ないのです!(まあ、イケメンかどうか確認する術もありませんけど)

霊幻道士のプレイ日記1:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵17
敵は倒すのみ!蹴って蹴って、殴って蹴って!最後に燃やして終了です!
しかし、ちょっとだけ、掠っちゃいました。私もまだまだ修行不足ですね。

霊幻道士のプレイ日記1:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵18
奥に進むと、これまでと違ってまさかの連戦!
相手は子供キョンシーです。まあ、キョンシーに大人も子供も・・・あるじゃん!!
子供キョンシーって動きも早い、的は小さい、でも攻撃力がないわけでもない!
どうやらキョンシーの世界では子供がダントツで強いみたいです。

霊幻道士のプレイ日記1:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵19
思いの外、苦戦を強いられましたが何とか倒すと、玉を落としました。
これが噂の翡翠の玉!これを3つ集めると、この村のボスの屋敷に入れるようになるのです。
ちなみに翡翠の玉を取ると体力も回復するみたいですね~
しかし・・・色的に翡翠っていうよりは琥珀っぽく見えるような気がしますよ私は。

霊幻道士のプレイ日記1:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵20
世のため人のために尽くす私は選り好みせず、全ての家を助けるのです!

霊幻道士のプレイ日記1:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵21
建物の中に男性キョンシーが居ましたが、最早同じことの繰り返しなので省略!!
だんだん戦闘も雑になってきたせいで、若干予想外のダメージを受けてしまったものの、無事に家の中の人を救助しました。
何か、「心と技を磨け!」って言われました。
これだけだとあまりに精神論なので、具体的に言うと、心は旅先の老師からありがたい言葉を聞くことで磨き、技は道場で修行して磨くんだそうです。
ちなみに体は磨かなくても既にMAXみたいです。・・・あ、HPの最大値はこれ以上増えませんってこと?納得!!

ちなみに、「このスリルとサスペンス溢れる旅を終える頃にはグッドアダルトになっているだろう」とのことです。

ん?
スリルとは「恐怖や期待からくる緊張感」のことで、サスペンスとは「不安や緊張を抱いた不安定な心理状況」のことです。
何かどっちも殆ど一緒の意味のような気もしますね。むしろ、サスペンスの方が広義的なような気すらします。
どっちかでいいんじゃ!!!(グッドアダルトはスルー)

と、私が問い詰めたところ、またもや無言で「こほうしょ」を手渡されました。
こほうしょを黙って受けった大人な私は素直に帰ります。

霊幻道士のプレイ日記1:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵22
次は・・・何かもう建物の中ですらなくなってますね。野戦ですよ野戦!!

霊幻道士のプレイ日記1:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵23
野戦で女性キョンシーを倒して奥に進むと、The 中国っていう感じの女性が居ました。
この先にある恐ろしいキョンシーが住んでいるとされる洞窟に入るためには、龍の涙から出来たと言われる「翡翠の玉」を3つ集めて、霊界の封印を解かなければならないようです。
これだけ聞くと、何で封印されているのにわざわざそれを解いてまで倒さないといけないのか謎で仕方ありませんけど・・・
きっと、こっちからは行けないけど、向こうからは出放題ってことなんでしょうね。まあ、街中(建物の外)で襲われたことがないのでその予想も怪しいものですけど・・・

と、さりげなく指摘したところ、またもや無言で「こほうしょ」を手渡されました。
まあ、キョンシーが街中まで出てこないんだったら、家の外で暮らせばいいじゃない!なんて無粋なことは言いませんよ。道士ですから。

霊幻道士のプレイ日記1:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵24
順調にキョンシー達を素手で殴り(蹴り)倒していく私ですが、またも危険な匂いがする場所の様です。
以前の例から察するに、恐らくはここも連戦でしょう。寺院で体力を回復してから挑んだ方が良さそうですね。

霊幻道士のプレイ日記1:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵25
女性キョンシー、巨漢キョンシーという連戦だったのですが・・・何かだんだん面倒くさくなって結構強引に戦ったせいで結構ダメージを受けちゃいました・・・
まあ、ほら!どうせ翡翠の玉を取れば体力が回復するしいいかと思って!!!
うん、どうやら危険な匂いがする場所=翡翠の玉がある場所とみて間違いなさそうです。
残す翡翠の玉はあと一つ!まあ、どうせ全部のキョンシー倒しちゃいますけどね。

霊幻道士のプレイ日記1:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵26
お次は・・・道場みたいですね。ここにはキョンシー居ないのでしょうか。
このゲームに出てくるキョンシーは物理攻撃に弱いみたいですね・・・だって、お坊さんでは歯がたたないのに、道場は無事なんですから。
変なの~~

霊幻道士のプレイ日記1:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵27
中に入ると、この道場では技を教えてくれるが、ただで館長に会わせる訳にはいかないそうです。
・・・あ、そういえば道場で技を教えてもらうためには「こほうしょ」の他に、クイズに正解しないといけなかったような記憶が・・・

霊幻道士のプレイ日記1:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵28
キョンシーに関するクイズですか。
ゾンビマニアでもあり、リアル霊幻道士(自称)でもある私には楽勝ですね~
答えは「鶏の生き血」です!!
映画で事ある事に鶏が殺されるの可愛そうだな~ってずっと思っていたんですよね。

霊幻道士のプレイ日記1:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵29
見事正解した私は館長の元へ進むことを許可されました。
館長の元ヘ行くと、どういう仕組みなのかは良くわかりませんが、こほうしょと引き換えに新たな技を教えてくれるそうです。
今はこほうしょが3つしかないので、覚えられるのは1つだけになっちゃいますねぇ・・・
う~ん・・・とりあえずは「狼の動き」にしておこうかな!

霊幻道士のプレイ日記1:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵30
狼の動きを覚えて、若干動きが機敏になったような気がしている私は、狼の如く、新たな獲物(キョンシー)を求めて次の建物に挑むのでした。

霊幻道士のプレイ日記1:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵31
体(キャラクター)は狼になったものの、心(プレイヤー)が狼になりきれていなかったようです・・・(安定のダメージ)
そんな失意の私を慮ってか、家の奥の人は言葉少なに「こほうしょ」を私に手渡してきました。
これで、もう一つ技が覚えられますね。

霊幻道士のプレイ日記1:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵32
とか油断していたら、こほうしょを手渡した後に何か言ってきましたよ!?
こほうしょとは虎の皮に書かれた秘術の巻物だそうで・・・秘術の巻物っていうわりにはずいぶんと一般に普及してますね・・・
今の勢いだと、一家に一本、虎法書(話からするにこの漢字でしょう)!ってことになっちゃいますね。
純粋に秘術の巻物から技を覚えられないの!?

霊幻道士のプレイ日記1:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵33
虎法書が2つになったので、もう一つ技を教えてもらうと道場に来たのですが、入る度にクイズに答えないといけないのですね・・・
まあ、簡単な問題なのでいいですけど・・・答えは少林寺ですね。

霊幻道士のプレイ日記1:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵34
今度は「2段蹴り」を覚えましょう!
正直、キョンシーと戦うにあたって、突きもジャンプも全く使ってないんですよね。

霊幻道士のプレイ日記1:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵35
道場から、元いた場所まで戻るときに気づいたのですが・・・虎法書をくれる家のキョンシーって何度倒しても復活し、倒す度に虎法書がもらえちゃうんですね・・・全然秘術じゃないじゃん・・・トイレットペーパー並の普及率です。
というわけで、とっとと残り4本揃え、「2段突き」と「天空跳び」も覚えてしまいました。
小さい頃はこの事に気づいてなかったかも・・・

霊幻道士のプレイ日記1:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵36
すべての技を体得したところ、館長に「立派になった」と褒められました。

霊幻道士のプレイ日記1:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵37
全ての技を覚えた所で、次に進みます。
お次は危険な匂いがするみたいです。これで翡翠の玉も3つ揃っちゃいますね。

霊幻道士のプレイ日記1:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵38
男性キョンシーと子供キョンシーを倒すと翡翠の玉が手に入りました。
う~ん、やっぱり子供キョンシー強いな~子供キョンシーだけすば抜けて倒しにくい!

霊幻道士のプレイ日記1:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵39霊幻道士のプレイ日記1:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵40
もう技も全て覚えたので虎法書も必要ないし、キョンシーは倒しても復活しちゃうことがわかったのでもう洞窟に向かっちゃってもいいんじゃないかな~とも思ったのですが、住民から何か面白い話が聞けるかもしれないという期待のもと、次の家を訪問してみました。
が・・・何の面白い話もなく、ただただ、御札をくれました。
普通、御札って私(霊幻道士)が一般人に上げるものであって、一般人から私が貰うのはおかしいと思うのは私だけでしょうか。
まさかキョンシーを殴り倒せる唯一の道士ではあったものの、道術は使えないっていうオチなんでしょうか・・・

霊幻道士のプレイ日記1:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵41霊幻道士のプレイ日記1:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵42
でもって、最後のお家では當天(とんてん)という鏡を頂きました。
悪霊から身を守る鏡だそうで、旅人に珍重されている・・・って、どうして霊幻道士なのに何一つ商売道具をもってないの、私・・・

霊幻道士のプレイ日記1:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵43霊幻道士のプレイ日記1:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵44
そんなこんなで、商売道具を現地調達するおっちょこちょいの霊幻道士あずさは、噂の洞窟に辿り着いたのでした。
中には如何にも他とは違いますよ~っていう感じの残像移動するキョンシーが居るわけですが・・・何か普通のキョンシーより動き遅くない?
いや、もしかして私(プレイヤーの方)の能力(道術)が覚醒して、敵の動きがゆっくりに見えているとか!?

霊幻道士のプレイ日記1:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵45
何はともあれ、恐ろしいキョンシーという割には、何故か動きが遅く楽勝なんですけど・・・
もしかして、物理に弱く、術に強い系のキョンシーだったのでしょうか。
だとすると相手が悪かったみたいですね!

霊幻道士のプレイ日記1:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵46
まだ始まったばかりだというのに、既にキョンシー達を倒し終えた事ばかり考えている役立たずの弟子。
まあ、霊幻道士の弟子というのは先生を引き立てるためだけに存在しているようなものですからね。仕方ない。仕方ない。

霊幻道士のプレイ日記1:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵47霊幻道士のプレイ日記1:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵48
という訳で、無事平和を取り戻した村を去る私。もちろん、報酬は村人達からの感謝だけです!偉いね!

霊幻道士のプレイ日記1:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵49
天門の村から旅立つ所で、今日は終了!
道士の心を自由に何時でも貰えないせいで、何か何時もより長めになってしまいました・・・
ひと通りの説明も終わったし、次回からはスピーディにまとめましょう。
っていうか、むしろ同じことの繰り返しだから特筆するようなことが無くなって逆に尺に困りそうですね・・・

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