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皆さんこんにちは。
アクシズって名前をどこかで聞いたことがあるような気がしている伊達あずさです。
・・・アクシズ。ひょっとして、水の駄女神を崇拝する頭のおかしい宗教法人?いや、そんなわけありませんね。

さてと、それでは前回到着したアクシズの町を調査するところから再開していきましょう。
アクシズ
- ピック・カメラ!
- この前、ジムヘンソンっていう旅の一家が来たんだ。そこのガキを虐めたら泣きながらどっか行っちまったぜ!
- いい天気じゃな・・・
- 新しいカードダスが発売されたら買う?
- 森の中に小さな村があるらしい・・・ノアっていったかな?
- 北の森へは行かない方がいい。すぐ迷子になってしまうぞ
- 儂は珍しいものを集めるのが趣味なんじゃ。何か手に入れたら儂に譲ってくれ
- ジムヘンソンさん。慌てて子供の後を追っていったわ
- もーこんな町いや!
- ラクロアの危機も子供達には関係ないのかね・・・
- しっ。隣の家の様子を窺っているんだ・・・
| 名称 | 価格 |
|---|---|
| 鋼の斧 | 3000 |
| 切り裂きの剣 | 7600 |
| 水晶の杖 | 4500 |
| 怒りの棍 | 8000 |
| エルフの弓 | 7200 |
| 破壊の斧 | 9000 |
| 名称 | 価格 |
|---|---|
| 絹のローブ | 600 |
| ナイトの鎧 | 6000 |
| 鉄の籠手 | 4000 |
| ナイトの盾 | 4400 |
| 名称 | 価格 |
|---|---|
| 薬草 | 5 |
| 傷薬 | 20 |
| 特効薬 | 60 |
| 薬箱 | 100 |
| 結界 | 500 |
- 宿屋(240G)
- 保険屋

アクシズにもカードバトルを挑んでくる人が居ます。

軽くひねってやりました。
対戦相手「町の下に小島があるでしょ。海の神様が住んでいるんだって」
ほほう。後で行ってみましょう。

こちらではかくれんぼのお誘いを受けました。かくれんぼ・・・って、あんまりやった記憶がないのですよね。ドロケイや影踏みのような能動的な鬼ごっこよりの遊びの方が多かったので。だって、かくれんぼって隠れるのが上手な人の方が退屈になるため、ゲーム的にいまいちだと思うのですよ。ただ、室内で行うかくれんぼに限っては、意外性があるため、やや評価は向上します。
ちなみにかくれんぼへの参加に同意したところ、鬼にされちゃいました。まあ、あるあるですね。

さて、全員隠れたみたいです。探しましょう。

普通、こういった時って1人ぐらいは分かりやすい屋外に隠れているものなのですが、全員屋内に隠れたみたい。ガチですね。

えっ、ちょっとまって。すべての家を見て回ったのに、誰も見つからないのですけど・・・まさか、見て分からないように隠れているの!?
幾つかの場所で話しかけたり調べたりといった行為を試してみましたが無駄でした。
っていうか、町の人達までもが消えてしまっているため、町の施設が利用できない!

1度町の外に出てから入り直せば全員復活したけど・・・かくれんぼの鬼としての役目を果たすことはできませんでした。

でもって、海の神様が住んでいる小島というのはあれのことですね。小島まで行くには船が必要ですね。ルナツー辺りから行きましょうか。

北側に回り込もうと思ったら、ここに物凄く流れのはやい海流?のようなものがあって北に進めない!筏が流されたのも偶然ではなかったのですね。

北には行けませんでしたが、南の方へは行き放題です。早速、小屋のようなものを見つけました。

何か人が居ますね。
男の人「外の洞窟にはまだ行っても無駄だよ。3神器が目覚めてからおいで」
え?「揃ってから」ではなく、「目覚めてから」って・・・どうやって目覚めさせるの?
老人「炎の剣よ、目覚めよ!」
ええっ!いきなり、3神器の1つが目覚めさせられちゃったみたいです。

炎の剣の攻撃力が上がった気がする・・・多分、倍ぐらいまで増えたのでは!?
ってことは、力の盾も目覚めて強くなる余地があるってこと?ナイトガンダムさん、将来的にはめちゃくちゃ固くなりそうですね。

3種の神器が揃ってからでないと無駄というのはこのダンジョンのことかな?素直に忠告に従っておきましょう。

この世界の船は海岸線に森や山があると上陸できないため、思った以上に船で行ける場所が少ない・・・


ここは行けそう。
男の人「私は冒険家だ。実は外の水たまりがどうも怪しいので、ここで調査をしているのだ」

確かに怪しい・・・クジラを持った状態で夜を明かせば虹の橋がかかりそうな雰囲気すらあります。一応調べてみたものの特にこれといった発見はありません。やはり、クジラのような何かが必要なのかもしれません。

更に南へ。ここにも行けそうな小屋があります。

何だか目覚めさせてくれそうな予感がする!!
老人「霞の鎧を持ってきなさい・・・」
盾じゃなかった!!盾、どこよ!

静止画だと非常にわかりにくいですが、流されちゃってます。しかも、ものすご~く長い距離を流されています。

結果的にルナツーの南まで流されちゃいました。スタート地点まで戻されちゃった感じですね。せめて、流される部分が視覚的に分かればよいのですが・・・差がないので厄介ですね。

東へ東へと進んだところにまたも小屋を発見しました。ついでに洞窟もあります。

うーん、目覚めさせてくれるお爺さんではなさそうです。
老人「外の洞窟には近づくな!きっと災いが降りかかるじゃろ!」
ひょっとすると、ここがブラックドラゴンの杖があるという洞窟なのでは。

災いが降りかかるなどと警告されていたのに、好奇心に勝てず・・・無駄と言われたわけではありませんからね。ひょっとしたら何かあるんじゃ。

少なくとも宝箱がありました。でも中身は傷薬でしたけどね。

むむむむ・・・このダンジョンの中に出てくる敵、物凄く強い!!

階段を下りた先にこの変な配置の宝箱・・・ミミックでしょうか。

案の定、といったところですね。

2つ目もミミックですか・・・これ全部ミミックのパターンなのでは。

そうと分かっていても開けないわけにはいきません。実際に開いてみるまではあらゆる可能性が存在しているのです!

結局、全部ミミックですよ。

あれ、こんなところに人が・・・
老人「だめじゃ!あんなものをもってたら必ず不幸になるぞ!」
やっぱり、ブラックドラゴンの杖がありそうな予感です。別にその杖自体にはさほど興味ありませんが、このダンジョン内にある宝箱には興味があります。

そして、お爺さんのすぐ隣には宝箱・・・中身は大方の予想通りドラゴンの杖です。
老人「バカ者!早く捨てんか!」
え!?捨てるの!?

帰り際に宝箱を追加!中身は結界です。これで全部かな?結局、ろくなものが見つかりませんでした。

船で行けそうな場所もざっとは回れた気がするので、アクシズへと戻って、今日はここまでかな?
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Studio POPPOのプログラム兼システム担当です。
ウォーキング・デッド大好き!ダリルかっこいいよっ!主食はキノコです。



