絵の腕前が高校3年生で止まっていた件

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どうも、蘭丸です。
この前、実家に帰りました。野暮用があって。んで、ド田舎な実家は部屋が今余りまくってるので、(でも、良い言い方をすれば14LDKですけども仏間とか応接間とか使えない部屋ばかりだ!通路にしかならない部屋すらある。)自分の部屋もそのまんまありました。

んで、久しぶりに昔ノートに書いてた漫画でも読もうかなと思ったわけです。きっと「うわー!へったくそだな~!恥ずかしいな~!」という感想を抱くと思って、5冊あるうちの最初の1冊を開くと確かに中学生の頃の絵は今よりはアレでした。ただ、今より丁寧ではありましたが(;・∀・)
そして、「下手すぎる~」と思っていたのも3冊目あたりまで…?4冊目からはどう見ても今の自分と変わらない絵がそこにwwwwええええええええwwwww

確かに色塗り等の小手先の技術は発達したかもです(当時はアナログ塗りでしたし)が、肝心の線画が……今と遜色ない…。それどころかバンバン描いてた時期だったので、線に躊躇がない。どんな角度のどんなポーズも臆することなくちゃんと描いている…。蘭丸退化してましたよ。

黒歴史を見て、足をバタバタさせることを想像していたのに、別のショックを受けてしまった私です。
ブランクが恐ろしいのか?それとも、蘭丸の限界なのですか?((((;≡д≡;i))))

自分の部屋が散らかり放題だからって私の部屋で一時期寝泊まりしていたらしい妹の私物の箸(なんでそんなものがベッドの上にあるんだ…。おい)や漫画(クーデルカ・全三巻)などを捨てつつ、ブルーになった久しぶりの帰省の蘭丸でした。

知らない間にチェーホフの後に飼われた犬が躾全くされてない阿呆の小型犬で、噛まれてそれはもうダラダラと流血したので二度と帰省したくはないですけどね…。

人は変わっていく生き物ですが、蘭丸変わってなかった(悪い意味で)よ!って言う話でした。

絵の腕前が高校3年生で止まっていた件_挿絵1

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