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皆さんこんにちは。
ライブやコンサートと言ったものにとんと縁のない伊達あずさです。
本当に数えるほどしか経験がありませんね。何ら舞台(演劇)を観に行った回数の方が多いのでは・・・

それではグラナダの劇場に行ってみましょうか。

受付「チケットを拝見・・・はい、結構です!」

沢山お客さんがいますね。でも、皆さん声援を送っているだけで、特にこれといった情報は得られません。挙句、チケットは消耗品でしたよ。

そうなるともうルウムの村の宿屋の前の木を調べるしかありません。
木には「真ん中の池の上を調べろ」と書いてありました。

真ん中の池の上ってここのこと?
どの辺に書いてあったのかはわかりませんが「一番奥の占い屋の横」と書いてありました。

一番奥の占い屋の横では1つに絞れませんね。

こっちが正解だったみたい。
これもどこに書いてあったのかはわかりませんけど・・・木かな?「誰もいない家のベッドの間・・・」と書かれていました。

ここかな?


調べた途端に問答無用で飛ばされました。一体どういう仕組みなのか・・・

塔に入ろうとした途端、変わった敵に襲われたけど・・・これは塔の入り口を守る固定の敵なのか、それともただのランダムエンカウントだったのかはわかりませぬ。でも、他の敵とは比べ物にならないほど沢山の経験値をもっていたような?

では、塔の中を調べていきましょうか。しかし、この塔って一体何なのでしょうね。村では特にこの塔に関する話題ってありませんでしたよね。もしかすると、三種の神器の1つがあったりするのでしょうか。

箱です。通路の途中に落ちてるし、中身にはあまり期待できそうもないけど・・・そして、中身はひょうのベルト。豹?それとも雹?
でもってこのひょうのベルト・・・道具として使用することで他の装備枠とは別で装備できるのですが、素早さが48も上がります。
つまり、これは凄く良い物です!


相変わらず階段が多い・・・そして、この道すがらに落ちている箱の中身はメガパックでした。

こちらの宝箱の中身は魔法陣マットですね。

うっ・・・まだ全然未探索箇所があるのに正解のルートだったっぽいんですけど!
ガルバルディ「青い水晶を出せ!お前が持っているのは分かっているんだ!」
サラサ「あなた達には絶対に渡しません!」

あぁ・・・駄目です。もう強制的に進まされてしまいます。
ガルバルディ「何だ、お前は!邪魔すると痛い目を見るぞ!」

当然、戦闘になるわけですよ。

今までの敵とは比べ物にならないくらい強かった。

サラサ「ありがとうございます。私はルウムの村に戻ります・・・詳しいことはその時に」

強制的に村に戻されたりはしませんでしたよ。よかった・・・

一度1階まで戻って別の階段を上り始めます。そして、早速宝箱です。豹のベルト(効果的にもきっとこっち)のような良い物が他にもあればいいのですが。でも中身は薬箱。

こっちはどうかな?中身は特殊な鉄・・・そういえば、鉄を求める鍛冶屋さんがいましたね。

そして最後は兵法の書。これはあんまり良い物ではないですね。

サラサさんと会う前に、セントーへと戻って今しがた手に入れた鉄を鍛冶屋さんに渡してみましょう。
鍛冶屋「お、持ってきたな!少し待ってろ・・・よし、できた!持っていくがいい!」
何をつくってくれたのかというと・・・ただの短剣。ええっ!?

仕方がないのでサラサさんのところへ。
サラサ「有り難うございました・・・巨人についてお話します・・・」

サラサ「昔この国で大きな争いが起こった時、誰かが巨人を目覚めさせてしまいました。しかし、巨人は両者を滅ぼし、全てを焼き尽くして再び眠りについたと聞きます・・・巨人を自由に操るには赤と青の二つの水晶が必要なのです。ジオンは既に赤い水晶を手に入れ、巨人を目覚めさせました。そして今、その青い水晶も手に入れ、巨人を自由に操り、ラクロアを滅ぼそうとしています。青い水晶を持って来てください。グラナダの劇場の右下の隅に隠してあります・・・」
え~~劇場のチケット使っちゃったよ!?

でも、今回は道具屋さんにいた人からチケットを購入できました。1000Gぐらい持っていかれたような・・・

グラナダの劇場の右下の隅ってここのことでしょうか。でも何でこんなところに?
ガンダム「ん。何だ、この紙切れは・・・」
紙切れ「残念だったな。青い水晶は一足先に我がジオン族が頂いた・・・」
ガンダム「しまった!サラサの話を盗み聞きしていたな!くそう・・・しかたない、一先ずサラサの元に帰ろう・・・」
黙って取っていくだけでなく、書き置きを残してくれるなんて律儀というかなんというか・・・

ターンの魔法でひとっ飛びです。
サラサ「そうですか・・・水晶が・・・では、せめて被害が大きくなる前に巨人を倒してください。さあ、表に筏を用意しておきました。それでルナツーへ・・・」

村の外に出てみると、水上に筏が浮かべられていました。

筏って自分で自由に操れるのかな~などと考えながら乗ってみると・・・勝手に筏が凄い速さで移動しちゃう!

気づくと見知らぬ家に。
家主「大丈夫か?筏が流されてしまったようだな。もう大丈夫だ。ついでに皆治療しといたよ。ところでちょっと頼みがあるんだ。実は外にある船でルナツーへ帰りたいんだが、怪物達が怖くて困っていたんだ。もしよかったら一緒にいってくれないかい?」
これ断ったら帰れなくなるパターンですよね?
家主「そうか!助かったよ!そうだ。噂で聞いたんだが、ギャロップの塔の裏の方にある洞窟にドラゴンの杖という物騒な物があるらしいんだ・・・まあ、俺には関係ないがね。さあ、着いてきてくれ」
何その不自然な会話の流れ!

さっきの話的に今度こそ自由に動かせるのかな~と思ったんですけど、強制移動でした。

キャノン「ふっふっふ・・・」
ガンダム「どうしたんだ、キャノン?」
キャノン「俺はキャノンではない。貴様に倒されたブラックドラゴンの魂だ!私が復活するためにはドラゴンの杖が必要なのだ。貴様と旅をしていれば、きっと見つかると思っていたのだ・・・だが、さっきの話で杖の在り処がやっと分かった!もう、貴様達に用はない・・・死ね!」

そんな伏線無しの急展開で突如ガンキャノンさんと戦うことになってしまいました。それとも私が気づいていなかっただけで伏線あったのでしょうか。

弱くない?

キャノン「はっ。俺は一体・・・」
ガンダム「正気に戻ったのか?」
キャノン「何のことだ?」
ガンダム「いや、何でもない・・・さあ、先へ進もう!」
キャノン「?」

家主「ありがとう!ルナツーの町です。では、私はこれで失礼します」

ルナツーに到着しましたが、聞き込みをするのは次回にしましょう。
Studio POPPOのプログラム兼システム担当です。
ウォーキング・デッド大好き!ダリルかっこいいよっ!主食はキノコです。




