イースのプレイ日記8:レトロゲーム(ファミコン)

投稿日:

前回からの続きです!

皆さんこんにちは。
やっぱり、終わりだと思ってから1話分ぐらいは余計にかかってしまう伊達あずさです。
しか~し、流石に今回で終るでしょう!!

イースのプレイ日記8:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵1
今回もダームの塔真っ只中・・・そして、足を怪我するという死亡フラグを立ててしまったルタ・ジェンマの前から再開です。
もう動けないので置いて行ってくださいって言われましたけど・・・私、イースの本を読んでもらいたいから、恐らくトバの子孫であろうジェバの所まで戻るつもりなんですよね。つまり・・・ウイングを使うつもりなんですよ。
ウイングってミネアの町で普通に売られているアイテムなわけで、別に選ばれしものしか使えない物でもないと思うんですよね。
つまり、このウイングをルタ・ジェンマに上げれば、彼は生きてこの塔から脱出する事が出来ちゃうのに・・・

イースのプレイ日記8:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵2
ルタ・ジェンマに必死にウイングの使用を勧めるも、フィーナ同様、塔大好きっ子のルタ・ジェンマは私の言うことを聞いてくれません。
結局、1人でミネアの町まで戻ることに。ウイングを貰ってミネアの町に戻るだけなら、何の足手まといにもならないんだから素直に使ってくれればいいのに・・・

イースのプレイ日記8:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵3
ウイングを再度購入し直し、ダームの塔で手に入れた2冊のイースの本を読んでもらうため、ゼペックの村のジェバの家にやってきました。

ジェンマの章
あいつが魔物を引き連れて追ってくる。人々が恐怖に怯える中、女神が我々の前から姿を消した。それ以来、女神の姿を見たものは居なかった。ジェンマの家系に古くから伝わる物がある。透き通るように蒼い金属製のメダルだ。これには魔物によってかけられた呪いを打ち破る力がある。これでしばらくは時間が稼げる。

メサの章
我々は遂にサルモンの神殿に追いつめられた。巨大な魔物が手下を従えてだんだんと迫ってくる。我々は一旦この地を離れることにした。再びここへ戻ってこられることを信じて・・・・

相変わらず、とても本として成り立ちそうにない・・・っていうか、1ページすら埋まらないであろう内容の薄さ!!
っていうかさ、何1つとして今後のヒントになるようなことが書いてないんですけど!?
これさ・・・ただの日記じゃん。イースの本ってイースを治めていた6神官の日記じゃん!こんなものが一体何の役に立つと言うのよ!!

イースのプレイ日記8:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵4イースのプレイ日記8:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵5
再びダームの塔を上っている途中で悲劇が・・・やはり、ブルー・ネックレスを装備していないと牢屋に押し込まれてしまうみたいです。
以前閉じ込められた時と同じように、シルバー装備だけご丁寧に無くなってしまいますが、フレイム・ソードやバトル装備は無事みたい。
う~ん・・・しかし、何故敵は最強装備には目もくれずシルバー装備だけを目の仇にしているのでしょうね。ひょっとしたら、最後のボスは銀が弱点とか?
シルバー装備をちゃんと取り直せるか試してもいいのですが、面倒くさいのでロードします!!

イースのプレイ日記8:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵6
やはり、ブルー・ネックレスを手に持っていると牢屋に飛ばされません。
これでやっと全てのアイテムの効能がはっきりしましたね!全てのアイテムを最低1回は使ってますし、もう漏れはないはず!!

イースのプレイ日記8:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵7
・・・のハズだったんですが、実際には1つだけ使い道が分からないアイテムが残されたままなんですよね。
それは、大分前に手に入れたこのイビル・リング・・・他のリングについては効果が説明書に書かれているのですが、イビル・リングだけは記載がないのですよ。しかも、装備すると問答無用で即死するし・・・

あ!でも、ファザナドゥの時のドラゴンスレイヤーもバトルスーツとバトルヘルメットが揃うまでは装備できない仕様だったし、バトル装備が揃った今なら装備できるとかなんじゃ・・・
そう思って、念のためセーブしてから装備してみると・・・死なない!!以前は装備した瞬間に死んでたのに死なない!!やっぱり、バトル装備のおかげ?どうせ直前にセーブしてあるので、何がイビル・リングの即死効果を抑制しているのか詳しく調べてみると・・・まさかのブルー・ネックレスの効能だった!!安定のノーヒントですね・・・(いやまあ、確かに邪悪(イビル)な力から守ってくれるとは言われましたけども!!)
そんな感じで、イビル・リングの即死効果を抑制する方法はわかったものの、肝心の効果が分からないんですよね。
これだけ特殊な装備条件なのですから、さぞかし特別な効果があってしかるべきなのですが・・・何処で効果を発揮するか分からない以上、出来る限りイビル・リングを装備した状態で進むしかありませんね。

しかし、かなり今更ですけど、何故私はボス戦時にタイマー・リングを装備してみようと思わなかったんだ!
もし効くのであれば、相当有用なリングだったろうに・・・うわ~~~セーブ上書きしちゃってるから、試せないよぉぉぉ~~~
もしこれを見た後にイースをプレイする人が居たならば、ボスにタイマー・リングが効くかどうか是非試してみて欲しい!もし効いたならば、物凄く楽になること請け合いのはずです!

・・・と、ちゃんと世界を救うのに役立ちそうな7冊目となるダテの章というイースの本を書き残したいと思った私なのでした。

イースのプレイ日記8:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵8
ロッドを手に入れた状態でドギさんに話しかけても、ドギさんの言うことは何1つとして変わりませんでした。

イースのプレイ日記8:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵9
怪しい光を放っている鏡は相変わらず怪しい光を放っているだけ!次~~

イースのプレイ日記8:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵10イースのプレイ日記8:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵11
以前は邪悪な気配がするという謎の理由で開ける事の出来なかったこの扉は・・・何故か普通に開く~~

イースのプレイ日記8:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵12
扉の向こうには自称詩人のレアなる人がいました。もしかしてこの人がルタ・ジェンマから助けて上げて欲しいと頼まれていた人かな?
そして、あの扉の先にはこの人しかいない(敵も居ない)辺り・・・この人が邪悪な気配の正体!!

レア「アドルさん。私は詩人のレアと申します。私をここに閉じ込めたのはダルク・ファクトという黒いマントの男です。あいつは魔物の力を利用して、この国を自分の物にするつもりです。どうかダルク・ファクトを倒してください。男のマントは不思議な革で出来ていて、クレリアという金属で出来た剣しか効きません」

クレリア・・・もしかして、クレリア・ソードとかいう武器がまだ残ってるの!?
あるいは・・・クレリア=シルバーという可能性が無くもない。ミネアの町では黒マントの人物がやたらシルバーの装備品を買い漁っていたという情報もありましたし、魔物達がやたらシルバー製品を目の仇にしていたのも辻褄が合います。(まあ、私がダルク・ファクトなら宝箱に入れたりせず、自分で持っておくけどね)
でも、イースの本によると、クレリアこそが悪の元凶らしい(By ダビーの章)ですから、結構まずいことになっちゃってますよね。銀製品って結構島の外にも輸出しちゃってるんじゃ?

レア「ダームの塔はこんなに恐ろしい所なのに、何故かとっても懐かしいような気がします。私にはこの後やらねばならないことがあるのです。心配しないで先に行ってください」

結局、レアからは何のアイテムももらえませんでした。
まあ、ラスボスがダルク・ファクトという名前であろうことだけは分かりましたよ。しかし、サルモンの神殿でも黒マントの敵と戦いましたけど、ずいぶんと黒マントという特徴の人多いな・・・
それと、ファクトというファミリーネームからして、ダルクも6神官の子孫か何かなんでしょうね。

イースのプレイ日記8:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵13イースのプレイ日記8:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵14
以前は触れると激痛が走り開ける事の出来なかったこの扉も普通に開けることが出来るようになっていました。

イースのプレイ日記8:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵15イースのプレイ日記8:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵16
部屋の下にある変な魔法陣から、恐らくラスボスであろうダルク・ファクトの元にワープ移動することが出来ました!

ダルク・ファクト「良くも本をそこまで集めたものだ。誉めてやろう。だがイースの本に隠された謎を知られてしまっては私の計画が振り出しに戻ってしまう。この世にダルク・ファクトの名を残すためにも、お前には死んでもらう。冥土の土産に良いことを教えてやろう。お前が神殿から助けた娘はジェンマの章に記されるイースの国の女神。彼女は悪魔を封印するために数百年の間、地下で眠りつづけていたのだ。私が封印を解いたため、あの娘も眠りから覚めたというわけだ。最も、イースの時代の記憶は失っているがね。お前を殺した後、あの娘は私が端女(召使いのこと)として貰ってやる。では、そろそろゆくぞ」

イースのプレイ日記8:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵17
ダルク・ファクトはジグザグに移動しつつ、画面外から着弾すると8方向に炸裂する弾を放ってきます。
・・・が、広い空間に向かって横移動して、炸裂弾の着弾場所から離れつつ、炸裂後に少し上か下に軸をずらすだけで、弾は容易にかわせます!ダームの塔に居た他のボス達と比べるとびっくりするほど弱い!!
ただ・・・シルバー装備じゃないとダルク・ファクトにダメージを与えられないみたいなので、そこだけは気を付けて!(ボスとの戦闘中には装備が変更できないので・・・一度、それでダルク・ファクトにダメージを与えられなくなって絶望した!)

イースのプレイ日記8:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵18
ダルク・ファクトを倒すとファクトの鏡なるものが手に入りました・・・が、最後のイースの本が手に入らない!!
とすると・・・やっぱり、未だ行けていない例の怪しい光を放つ鏡の向こうに行かねばならないってことなんでしょうねぇ・・・

イースのプレイ日記8:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵19
ダルク・ファクトとの戦いの場から外へ出ると何処からともなく不気味な笑い声が聞こえてきました。
やっぱり、最後のボスがあんなに弱いわけないですよねぇ・・・

イースのプレイ日記8:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵20イースのプレイ日記8:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵21
ファクトの鏡を持って、怪しげな光を放っていた鏡に入ると、ダームの塔の外に出る事が出来ました。
先ほどの場所が塔の最上階と思いきや、中からはいけない真の塔の最上階で最後の戦いが繰り広げられるってわけですね!

イースのプレイ日記8:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵22
てっきり、塔の屋上で戦うものとばかり思っていたのですが・・・結局、室内なのね。

イースのプレイ日記8:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵23
室内に入るや否や、何となくダサい第一声・・・

真ダルク・ファクト「私の分身を倒したのはお前か・・・イースの秘密を知ってしまったからには生かしておくわけには行かぬ。このファクト様自ら相手をしてやろう。分身のようなわけには行かぬぞ」

ダルク・ファクトが言う、イースの本に隠された秘密っていうのが何のことを指しているのか未だに良く分かってないんですけど。
しかも、フィーナがイースの女神だって貴方の分身が勝手にぺらぺらしゃべったんですよね。それで、「イースの秘密を知られてしまったからには生かしておくわけには行かぬ」とか言われてもねぇ・・・何かファミコン史上類を見ないくらいセリフがダサいボスです!!
何か全体的に負け惜しみ感が凄すぎて、小物臭しかしません。

イースのプレイ日記8:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵24
しかも、真のダルク・ファクトも分身とさほど変わらない性能というね・・・確かにジグザグに移動する本人がところどころに炎を置いてくるけれども・・・ダームの塔に居た他のボスと比べると全然弱すぎて、お話にならない!!

でもさ?自分の力が大したことないからこそ、魔物の力を借りようと思ったんでしょうから、良く考えればこれは当然の結果ですよね。
むしろ、他の世界みたいにボスがあまりにも強すぎて、ボス以外の雑魚の存在価値が無いことの方がおかしいのです!

イースのプレイ日記8:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵25
そんなセリフ・実力共に小物臭しかしないダルク・ファクトを倒すと、遂に最後のイースの本・ファクトの章が手に入りました。

イースのプレイ日記8:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵26
ダルク・ファクトが居た部屋にあった魔法陣に触れると、何故かゼピックの村のジェバの家の前に・・・

イースのプレイ日記8:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵27イースのプレイ日記8:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵28
ゼピックの村どころか、ミネアの町に居る人達のセリフまでもが、全て固定になってしましました。
ここまで全員がまったく同じセリフを言い出すと、逆に世界が呪われてしまったように感じますよね。
しかもさ、エステリアの島民達は一体何に感謝しているというの?

だって・・・

イースのプレイ日記8:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵29
島内には未だ魔物が居るのよ!
一体何について感謝しているのよ!!

イースのプレイ日記8:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵30
あまりにも島の皆がジェバに会いに行けと煩いので、しぶしぶジェバの家に行くことに。

ジェバ「おお・・・これこそ失われしイースの最終章。これでこの村にも平和が訪れることであろう・・・」

え!?エステリア全土ではなく、ゼピックの村だけなの!?

ファクトの章
鮮やかな朝焼けの映える朝。突然あいつの追撃が止まった。何故だか分からないが、これは喜ぶべきことだ。イースから災いが消えたのだから・・・再びあいつが現れた時のために、イースを結集した力をここに封じ込めておく。6冊の本を手にしたものに力が与えられ、その者こそ平和を導く指導者となるのだ。

イースのプレイ日記8:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵31
そして、静寂の中(BGMが無い)、後日談らしきメッセージが・・・

朝日が昇ろうとしていた。
空は次第に明るみを増し、塔の輪郭が浮かび上がってくる。
解き放たれたように鳥が鳴きはじめ、魔物の姿は潮が引く如く消えていく。
アドルの心は旅を終えた安らぎで満ちていた。
その中でアドルは長く続いたイースの歴史を眺めている。
本に書かれてあったことが浮かんでは消え、やがて女神の姿が浮かんできた。
その顔はおぼろげだったが、不思議にもアドルはその2人を良く知っているような気がした。
下を見下ろすと、そこにはジェバの家がひっそりとたっていた。
フィーナの記憶はもう戻っただろうか?
地上に帰ったら真っ先に彼女にこれまでの出来事を話してやろうと思った。
何処からともなく眩い光が溢れだし、アドルを包んでいく、まるでその光はアドルを祝福しているかのようであった。

そして、アドルの新しい旅が始まる・・・・・

この後日談から察するに、アドルはジェバに最後のイースの本を読んでもらった後で、本に封印されていたであろうイースを結集した力なるものを発動させるべく、再びサルモンの神殿orダームの塔に向かったということなのでしょうか。
エステリアの中でジェバの家を見下ろせるような場所にあるのはサルモンの神殿かダームの塔ぐらいなものですしね。
しかし、何でアドルはファクトの章をジェバに読んでもらった際にフィーナと会わなかったんでしょうね。偶然出かけてて会えなかったとか??
それにしたって、ついさっきまでジェバの家に居たくせに「地上に帰ったら真っ先に彼女にこれまでの出来事を話してやろうと思った」とか表現が大げさすぎなんです。

イースのプレイ日記8:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵32
後日談の後、映し出されるダームの塔・・・

イースのプレイ日記8:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵33
そして、ダームの塔の上空に謎の浮遊島が!
イースには続編があるので、これは次回作への伏線なのかな?

イースのプレイ日記8:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵34
と言ったわけで、エンディングです!

結局、イースの本は中に記載されている内容が重要なんじゃなくて、イースの本を6冊集めた際に発動するイースを結集した力っていう物が大切だったんですね。
しかし、ファクトの章にはイースの本を6冊集めた人にその力が与えられると書いてありましたけど、6冊集めるっていうのはどういう条件を指しているんでしょうね。
だって、ある意味、アドルより先にジェバが6冊のイースの本を読んじゃってるわけじゃないですか・・・なので、「6冊全てを手に入れる」の条件次第ではアドルよりジェバが対象になることだってありそう。

イースの本を全て集めてからというもの、突然エステリア島民が皆口をそろえてジェバの名前を出し始めるし、あんな小物臭いしかしないダルク・ファクトより、ジェバの方がよっぽど怪しい・・・
それに、ジェバはサラの命が狙われていることを心配している風を装っていましたけど、実際にサラが死んでも、一切そのことには触れてきませんでしたしね。サラを殺ったのもジェバの差し金によるものなんじゃ・・・(盗賊とも繋がりがあるみたいだし)

6神官の血統にしか扱えない、イースの力を独り占めにするために、6神官の血脈を根絶やしにしようとしたとか・・・(盗賊が厳重に管理しているはずのダームの塔にルタ・ジェンマが迷い込んだのもそのせい)

何か、ジェバを真の親玉(ダルク・ファクトの対抗勢力)と考えた方が辻褄が合うよ!!
ジェバはイースの女神であるフィーナも確保してるし・・・もうこれは・・・

全てはイース2をプレイすれば明らかになるのかもしれませんが、それは大分先のこととなりそうです。
ともあれ、これにて「イース」終了です!
イースのプレイ日記8:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵35
そういえば、結局イビル・リングって何だったんでしょう・・・(あの後、ダルク・ファクトとの最終戦も含めてずっと装備しっぱなしでしたけど)

この記事をもっと読む
Prev | Next

プレイ日記一覧へ
>>ファミコンソフト一覧へ

Studio POPPOをフォローしませんか?

6 thoughts on “イースのプレイ日記8:レトロゲーム(ファミコン)

  1. 分銅文哉

    毎回ファミコンソフトのコメント楽しみにしてます
    次も良いコメントを期待してます

    FC版イースⅠお疲れ様です
    私はコウモリとカマキリ塔のボスに苦戦したことあります

    返信
  2. roman

    表紙が分厚いのは昔から言われてるネタなので、お気になさらずに(^^;
    他にも、1ページに一文字しか書いてないとか中身がくり抜かれて石板のようなものが入ってるとかありますね。
    いずれにせよ、厚さに対する内容の薄さは誰しも疑問に思うのですね。

    返信
  3. roman

    こんばんは!イースお疲れ様でした!イースの書は表紙がものすごく分厚いのです。
    ファミコン版限定の偽ダルク・ファクトのせいで小物感最高です。隠れてるわけでもなく、すぐ近くに偽物を置く意味がわからない(笑)
    ちなみにオリジナル版イースはダームの塔に入ったら出られません。エンディングのメッセージは塔の最上階で戦闘し、最終章を読んだ直後という設定です。しかもそのままイース2のOPに続くので、ジェバに会ってないんですよね(^^;
    ダルクさんも、ダメージ与えると1キャラ分足場が無くなっていく(もちろん落ちると即死)から意外と苦戦するんですよ。

    返信

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です

CAPTCHA


このサイトはスパムを低減するために Akismet を使っています。コメントデータの処理方法の詳細はこちらをご覧ください