メタルマックスのプレイ日記11:レトロゲーム(ファミコン)

投稿日:

ぽっぽブログのランキング向上に貴方のお力をお貸しください!
(日付が変わると投票権が復活します)
↓↓ ぽちっと押して投票 ↓↓
ゲームプレイ日記ランキングへ
にほんブログ村 漫画ブログへ

前回からの続きです!

皆さんこんにちは!
小さい頃は雨が何故か大好きだった伊達あずさです。
でも、詳細に関しては別の機会にお話するとしましょう。

メタルマックスのプレイ日記11:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵1
それでなくてももう11回という相当回に達してしまっている上に全然終わる気配がないんです。
幾らなんでもファイアーエムブレム程では無いと思いますが相当な長編になりそう・・・
というわけで、今回は進捗重視で行ってみたいと思います!
とりあえず、前回賞金首ゴメスの手下とされるワルゲリョを倒し、渡し船を押えましたので、今回はこのまま大きな滝の近くにあると言われているゴメスの隠れ家を制圧しようと思います。

メタルマックスのプレイ日記11:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵2
早速船に乗り込んでみたところ、どうやら自動操縦のようです。
乗った途端に勝手に動き出しました。

メタルマックスのプレイ日記11:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵3
フィールド上でも私に操作権はなく、船は勝手に進んでいきます。
「渡し船」と称されていたのは、ある地点からある地点まで固定で移動するということを暗に指していたのでしょうね。

メタルマックスのプレイ日記11:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵4
そんなわけで、渡し先に到着しました。
こっち側には特に人影はなく、もともとの住人は山賊に殺されるか追い払われてしまったのでしょうね。
ただ、山賊の手下すらこちら側に居ないというのは占領という面でどうなのかな~という疑問は残ります。

メタルマックスのプレイ日記11:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵5
船でこちらに渡ってきたのはいいですけど、補給拠点が欲しいですね。
まあ、今は特に損傷がないのでこのままゴメスを探しても良いのですが、ゴメスを倒した後にイル・ミグラまで戻るとなると、また渡し船に乗らなくてはなりませんしちょっと面倒ですね。
大きな滝とやらを探しながら、辺りを少し探索してみる必要がありそうですね。

メタルマックスのプレイ日記11:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵6
渡し船の到着地点から東へ進むことしばらく。
真ん中にビルが見える変わった街を発見しました。
補給拠点として使えそうですね。

メタルマックスのプレイ日記11:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵7
ちなみにこの街の名前はソルです。
中の建物の入り口には全て車止めが設置してありますが、修理屋のみ看板の通り横から入れば戦車のまま入れるみたいです。
戦車のまま入れないと補給も修理もできませんからね。
とりあえず情報を集めちゃいましょう。

  • 地下で何かがドスドス暴れている
  • 下水道の入り口にはマンホールで蓋がしてある

メタルマックスのプレイ日記11:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵8
新たに増えた賞金首のポスター。

メタルマックスのプレイ日記11:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵9
ビルの前に置かれた装甲車の前には人が1人。
話しかけると何とも率直な質問が。
でも、街の人からの雰囲気から察するに下水に問題がありそうだから、それを解決しろとか言われるんでしょうね。

メタルマックスのプレイ日記11:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵10
装甲車を欲しいと素直に答えたところ、予想通りの返答が帰ってきました。
しかし、装甲車か・・・
正直いうと今のクルマ達にあまり不満はないのですよね。
前回新たに入手したわんこまるも利用価値皆無の戦車でしたし、この装甲車だって入手したら名前を付けないといけないわけですよね。
何が困るって一番それが困る!

メタルマックスのプレイ日記11:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵11
とはいえ、恐らく下水道のモンスターとは賞金首のミスターカミカゼである可能性が高いですし、何とかしないわけには行きませんね。
マンホールからの侵入ということで久しぶりの生身オンリーの戦闘です。
ルシア頼みですね。

メタルマックスのプレイ日記11:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵12
下水道の中は如何にもといった雰囲気です。
全く根拠の無い勘ですけど、何となくさほど広くはないような気がするんですよね。
さて、どうかな?

メタルマックスのプレイ日記11:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵13メタルマックスのプレイ日記11:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵14
なんか突如朱色の物が浮かんできたかと思ったら、どんどん右の方に流れ始めました。
流れ着いた先でぷかぷかと浮かんでいるんですが、私達って水の中には入れないみたいなのですよね。
ってことは?もしや水抜きが必要なパターンでしょうかこれは。

メタルマックスのプレイ日記11:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵15
下水に居た人も排水ポンプを動かせば水が引くとおっしゃってました。
っていうか、この人はここで一体何をしてるんでしょうか。
下水道のモンスターを倒しに来たような雰囲気ではないのですよね。
ましてここ、普通にモンスターが出現しますし、かなり危険だと思うのですが・・・

メタルマックスのプレイ日記11:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵16メタルマックスのプレイ日記11:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵17
でもって、先ほどの人の所からちょっと左に進むと如何にも排水システムらしき物を発見しました。
毎回思うんですが、このコントロールルームっていうやつ、ONとかOPENとか以外押したこと無いんですよね。
隣にあるテンキーって本当に使う日ってやってくるんでしょうか。

メタルマックスのプレイ日記11:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵18
かつては水が流れていた水路を徒歩移動すると、先ほど何かが浮かんでいるように見えた場所には木箱がありました。
中身はメガネのレンズだそうです。
何か普通に考えるとかなりガラクタっぽいネーミングなんですが、どういうわけか重要アイテムを手に入れたかのようなSEが流れました。
そういえば以前、ネギでルビーのレンズっていうのを手に入れましたけど、その時もこんなSEが流れたような気がします。
レンズ繋がりで何かあるんでしょうか。

メタルマックスのプレイ日記11:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵19
今度はコントロールルームのすぐ南側にあった水路を進むと、先ほど水の上にぷかぷかと浮いていたシンボルを発見。
さっきは木箱があった辺りに居たのにどうやってここまでやってきたのでしょう。
話しかけてみると「がお~」とのことです。
まあ、文字にするととてもかわいいんですが、果たしてその正体は・・・

メタルマックスのプレイ日記11:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵20
ワニでした。ワニってがおーって鳴くんですね・・・私知りませんでした。
しかしこれは、下水道で巨大化したワニが生息しているとかいう都市伝説みたいなノリのモンスターですね。
ちなみに名前は「ミュータントワニ」。
ミュータントアリゲーターだと文字数制限に引っかかってしまったんでしょうか。
まあ、「バイオニックポチ」の件もありますし、このゲームのネーミング者はそういったセンスの持ち主なのでしょう。
・・・蘭丸さんと意気投合しそうな気はします。

メタルマックスのプレイ日記11:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵21
ちなみにルシアが1人尋常ではないダメージを叩き出すため、1ターンで倒せちゃいました。
一応ボスBGMだったんですけどね。

メタルマックスのプレイ日記11:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵22
ちなみにワニを倒した先にあった木箱からはワニの長靴を手に入れたのですけど・・・
これワニ皮の長靴っていうより、子供が履いていそうなかわいいワニのキャラの長靴を想像しちゃいますよねどう考えても。
しかも、安全靴より防御性能高いんですよこれ。
もうね・・・敵も武具も名前の付け方が適当過ぎるんですよ。
戦車パーツだけは比較的まともな名前が多いあたり、現代兵器好きな人が戦車系のネーミングだけ勝手にやって、残ったアイテム系は適当に他の人に任せてしまったんでしょうね多分。
そんな、仕事ぶりが目に浮かぶようです。

メタルマックスのプレイ日記11:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵23
というわけで、ワニの長靴が入っていた木箱の近くのハシゴを上ると街に戻ってこれました。
道を塞いでいた人も私達がミュータントワニを倒してきたことを知ると、おとなしく装甲車を譲ってくれました。
一瞬盗まれるのかと思ってほっとした・・・いや、焦ったのですが、残念ながら、いや、問題なく装甲車は私のものになるみたいです。

メタルマックスのプレイ日記11:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵24
で、肝心の名前ですが・・・前回「わんこまる」にしたわけですし、今回はもう「にゃんこまる」でいいんじゃないかと。
はい。雑です。適当です。ごめんなさい。

メタルマックスのプレイ日記11:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵25
私が雑な名前を付けたせいなのかはわかりませんが、装甲車のシャシーも守備90、弾倉0のくせに重量が7.50tもあります。
ぽっぽまるのモスキートは、守備100、弾倉16なのに5.40tしかないんですけど・・・
ちっちまるやとのまるですら、守備力を90まで上げたとしても7.50tまで重量が増えることはありません(計算済)
もしかして、シャシーの守備力改造には回数制限があるとかなの?
仮にそうだとしても、別に今の守備力に特に不満を感じたことって無いんですよね。
後発のクルマってあまりにも不遇すぎやしませんか?
後から手に入る物の方が良いものであることが多い昨今、無意味なまでに斬新ですよ。

メタルマックスのプレイ日記11:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵26
というわけで、そのままリオラドの駐車場でオブジェと化しました。
しかし、ここの駐車場って8台分あるんですよね。
今ある2台と既存の3台を合わせて5台。
さらにポートスラムで売っていた戦車が買えるとした場合でも最低後2台はクルマが登場しそうなんですよね。
もう名前浮かばないなぁ・・・
そういえばポートスラムの戦車って結局幾らで買えるんでしょう。
結構な値段を提示したんですけどダメだったんですよね。
あの戦車だけ色がブルーでオリジナリティがあったし、もしかしたら強いのかな~
後でお金をためて再チャレンジしてみないといけませんね。

メタルマックスのプレイ日記11:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵27
下水道の問題を解決したお陰で、街の東側にも来れるようになりました。
なにか新しい情報でもあるかな?

  • 山の向こうに家のような家じゃないような変なものに人が住んでいる街がある

と言った感じの情報だけでした。
山の向こうって南側のことかな?
ソルから直接南には山があって進めないようなので、回り道しないといけなさそうですね。
一旦西側に戻ってから南東に進む感じで行けばいいかな?

メタルマックスのプレイ日記11:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵28
そういえば、渡し船の到着場所からすぐ南西にトレーダーキャンプを発見しました。
折角”秘密の”トレーダーキャンプのはずなのに相変わらずろくなものを売ってないんですよね。
何のための秘密なのでしょうね一体。
普通こういう隠れ家的な所って名店だから成り立つんじゃないの!?

メタルマックスのプレイ日記11:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵29
とか何とかトレーダーキャンプの文句を言っていた所、どういうわけか全く何の前触れもなく賞金首であるミスターカミカゼと急に遭遇してしまいました。
場所はトレーダーキャンプ周辺です。
彼に関する情報って全く何もなかったので遭遇したのは完全に偶然なわけですけど・・・ストーリーを進めていく上で全く関係ない賞金首も居るってことなんでしょうか。
何にせよこれはラッキーとしか言いようがありません!

メタルマックスのプレイ日記11:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵30
渡し船の発着場所から南東方向に進むと何やら小道らしきものを発見しました。
多分ここを進んでいけばソルの南側に出られるんじゃないでしょうか。

メタルマックスのプレイ日記11:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵31
そのまま、道なりに進んでいくと程なくして新しい街を発見。

メタルマックスのプレイ日記11:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵32
どうやらここはイーデンという街のようです。
ソルの人が言っていた、家の様で家ではない変なものっていうのは電車のことだったんですね。
この街の人達は電車を家として活用しているみたいです。
早速情報収集してみましょう。

  • 手配中のムカデロンは南の洞穴の奥深くに住んでいる
  • 真っ赤な戦車が街から南の方へ走っていった
  • 東京タワーのことならツヅマの爺さんが詳しい
  • ツヅマではなくシジマの爺さんだ
  • 遥か南に東京タワーと呼ばれていた高い塔が建っている
  • 東京タワーに行くのなら展望台に上がってみると良い。昔の高度な科学技術を守り続ける人達が住んでいる

メタルマックスのプレイ日記11:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵33
新たな賞金首。

メタルマックスのプレイ日記11:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵34
とりあえずは偶然倒したミスターカミカゼの賞金を頂いておきます。
何気に賞金も馬鹿にできない額になってきましたね。

で、イーデンの街で手に入れることができた情報は主に東京タワー系が多いですね。
しかし、遥か南っていってますが、イーデンからは真っ直ぐ南に進むことができません。
とりあえずは南の洞穴に住むムカデロンという賞金首を倒してから先のことは考えましょうかね。
さり気なくあのレッドウルフもそこへ向かっているようですし、何とか一泡吹かせられるといいのですが・・・

メタルマックスのプレイ日記11:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵35
イーデンから南・・・というよりは南東方面にちょっと進んだ所に洞窟を見つけました。
恐らくここにムカデロンが住んでいるのでしょう。
ちゃちゃっと倒しちゃいましょう。

メタルマックスのプレイ日記11:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵36
ここって洞窟なの?
何か地下鉄の入り口っぽく見えますね。
イーデンの街が電車の車庫っぽくなってましたし、電車繋がりなのかな?

メタルマックスのプレイ日記11:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵37
いえ・・・完全に単なる偶然なのですが、階段を一番下まで降りきった先に、今まで見たことのないシンボルがあったのでさり気なく「調べる」のコマンドを使用してみたところ、突如中から人が飛び出してきました。
ちなみにこの人曰く「この先は行き止まりで進めないが、戦車でもあれば壁を壊していける」とのことでした。
隠しキャラ?だった割には結構普通の情報提供者なのですね・・・

メタルマックスのプレイ日記11:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵38
でもって先に進んでみたのですが、特に戦車で壊せそうな壁もない上、別に行き止まりではないような・・・
もしや、レッドウルフが既に戦車で壊して進んだ後ってこと!?
まずいですね、もしや先をこされるパターンってやつ?

メタルマックスのプレイ日記11:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵39
とりあえずずんずん進んでいきます。
やっぱりここはかつて地下鉄が走っていたのかもしれませんね。

メタルマックスのプレイ日記11:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵40
奥にはひび割れた壁の前に立つ男の人が1人。
どうやら、ここが戦車で壊せる壁みたいです。
話しかけるとその場をどいてくれたので、いざ戦車で突撃!

メタルマックスのプレイ日記11:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵41
体当たりで壊すのかとおもいきや、調べるからの砲撃でした。
そ、そりゃそうですよね・・・

メタルマックスのプレイ日記11:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵42
ちなみに砲撃した結果がこちらです。
砲撃によって北側の壁が全て連鎖的に壊れて土砂が流れ込み、穴を埋めてくれました。
ってことは大して深い穴でもなかったんですねきっと。

メタルマックスのプレイ日記11:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵43
というわけで、土砂を進んで向こう側についた直後・・・
突如ムカデロンとエンカウントしました。
ムカデロンは洞窟の奥深くと言っていたので、出口はもうすぐ間近ってことですね。

メタルマックスのプレイ日記11:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵44
結局3ターンといったところでしょうか。
どんなに強い敵も大体は3ターン内に沈んでしまいます。
まあもちろん、楽勝になるようにレベル上に勤しんでいるわけですからそれくらい楽勝じゃないと報われないってもんですけどね!

メタルマックスのプレイ日記11:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵45
ムカデロンを倒せばすぐ出口かと思っていましたが大きな勘違いをしてました・・・
ムカデロンは奥深くにいるわけで、この洞窟が東京タワーへ続く道なのだとすると、一番奥まで降りたら地上まで登らないといけないわけです。
つまり、ムカデロンの居る所って丁度中間地点ってことだったんですね・・・
結局地上まで結構長い道のりでした。

メタルマックスのプレイ日記11:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵46
でもって、これが噂の東京タワーのようです!
この時代にはまさかスカイツリーが出来るだなんて予想していなかったでしょうからね。
今後の作品にはきっとスカイツリーも登場するんだろうな~

メタルマックスのプレイ日記11:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵47
参りましたね・・・入り口でいきなり戦車が侵入不可能になってしまいました。
これでは戦車系の補充は絶望的。
ってことは、ワープ対象にもならないかも・・・

メタルマックスのプレイ日記11:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵48
というわけで、一度外に出てドッグシステムを使用してみると・・・あれ!?
ソルとイーデンの間に何か隙間ができちゃってる・・・もしかして、ソルとイーデンの前に立ち寄るべき街があったのでしょうか。
確かに渡し船の発着場所の南西方向には未だ未開の地があることは確認していましたが、イーデンよりそっちが先だったの!?
なんか順番を間違えて進んでしまっているかもしれませんね。
それはともあれ、目の前の東京タワーをどうするか・・・
ちょっと今日は疲れてきちゃいましたし、一旦出直しますか・・・

メタルマックスのプレイ日記11:レトロゲーム(ファミコン)_挿絵49
というわけで、ドッグシステムでイーデンまで戻ってセーブです。
ちょっと今日は頑張りすぎました。
次回こそ東京タワーをしっかり探索して、山賊のボスゴメスも退治しなきゃですね。
もしかしたら、ゴメスを退治することでユゲの街が開放され、ドッグシステムのワープ先に入るとかかな?
それならスッキリ解決なんですが、果たしてそう上手く行くか・・・次回期待!

この記事をもっと読む
Prev | Next

プレイ日記一覧へ
>>ファミコンソフト一覧へ

Studio POPPOをフォローしませんか?
ランキングへの投票よろしくお願いします!
↓↓ ぽちっと押して投票 ↓↓
ゲームプレイ日記ランキングへ
にほんブログ村 漫画ブログへ

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です