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皆さんこんにちは。
何だかちょっと精神的な疲れを感じている伊達あずさです。
いや、ゲームとは全然関係ないんですけどね!

では、ハッテの村に戻ってきたところからです。村長に会いに行きましょう。

あ、娘さんも帰ってきていますね。
村長「盗賊の親玉を倒した?ありがたい!これでこの村も平和になります!ありがとう!おや?その盾は・・・ほう、これが伝説の力の盾ですか・・・そうじゃ、貴重な物を見せて頂いたお礼に、我が家に伝わる家宝の塩を差し上げましょう」
家宝の塩を頂けました。まだ行ってないけど、東の方に通れない洞窟があるっていってましたね。きっとこの塩で払えということなのでしょう。呪い的な何かを。

これがそうかな?
入り口に近づいた途端、塩によって邪悪な力が清められたそうです。これは、噂のララァという魔導士の仕業ということなのでしょうか。

ふむ、ありがちな感じの洞窟ですね。

細い一本道を進んでいくとやたらと広い場所にでました。
ララァ「まさか、フラウを取り戻しにきたなんていうんじゃないだろうね」
ガンダム「その通りだ!」
ララァ「あはは。いいだろう・・・返してあげるよ!ホラッ」

ガンダム「な、なんだ?」
ララァ「この中のどれかが魔法で姿を変えてあるフラウ姫だ。一匹ずつ倒しておいき。上手く行けば助けられるかもね・・・あははは・・・」

この中から選べと・・・まあ、ノーヒントでは適当に倒していくしかありませんね。

ガンダム「残るは2匹・・・どっちだ?」
もうすでにフラウ姫を倒しちゃっているという可能性については排除するんですね。
すると突然「ワンワン!」という鳴き声が。


なるほど、ハロがフラウ姫を見つけてくれるのですね。じゃあ、フラウ姫じゃない方のモンスターはハロが倒したってこと?

フラウ「ありがとうございます!ぜひ!城に来てください!お渡ししたいものがあります」
あれ!?この洞窟ってそのまま東に通り抜けられるものだと思っていたのに、ここで行き止まりですね。

いや、手前に分岐あったんでした・・・

突然の宝箱の嵐!中身は兵法の書・・・だけ!2つは空っぽでした。むしろ、なんで1つだけ入ってたの!?


ラクロア城に戻る前に洞窟を抜けた先にあった村、ムンゾに行ってみました。
ムンゾ
- すぐそこにサタンガンダムがいると思うと気が休まる時がないわ
- 俺は絶対この村から離れないぞ!
- こんな恐ろしい場所にいるより、ラクロア城の方に引っ越したい!
- オデッサの方に通じているあの通路が通れるようになったじゃと?ということは・・・どういうことじゃ?
- この村の東に見えるのがサタンガンダムの城よ!でも、橋がないからいけないらしいわ・・・
- サタンガンダムの城を越したところに小さな山小屋があるんだけど・・・
- この奥でスレッガーという人がストリート・ファイトをやってるよ
| 名称 | 価格 |
|---|---|
| 麝香 | 30 |
| しびれ薬 | 60 |
| 薬草 | 5 |
| 傷薬 | 20 |
| 毒消し | 10 |
| 魔法陣マット | 25 |
| 魔法のロープ | 30 |
- 宿屋(40G)
- 保険屋

何か引っ掛け問題みたいなものを出してきている人がいますけど、そんなものには引っ掛かりませんよ。

村の北西で噂のストリートファイトが行われていました。
周囲の村人A「3回勝つと何かいいことがあるらしいぜ」
周囲の村人B「まだ誰も勝ってないんだってさ」
周囲の村人C「僕も大きくなったらスレッガーさんのように、強くなるんだ!」
周囲の村人D「この人に勝つと賞金が貰えるんだってさ」
でも、どうやって戦うのでしょうか。やっぱりカードダスバトルなの?
スレッガー「さあ、誰か俺と勝負するやつはいないか?立ち合い料50ゴールド貰うが、俺に勝てば何と600ゴールドだ!さあ、あんた達、力試しをしてみないか!」
500ゴールドではなく600ゴールドなのね!まあ、やってみましょう。
スレッガー「よし、そうこなくっちゃ!さあ、皆まとめてかかってきな!」
え!?そんな特撮ヒーローみたいな卑怯な戦い方でもいいの!?

そして、通常戦闘でした。そんなに強いの?

ガンキャノンさんがクリティカルを出したため、1ターンキルでしたが・・・賞金とは別に500ゴールド貰えてしまいました。

スレッガー「今のはちょっと油断をしただけだ!次は負けないぜ!ほら、約束の600ゴールドだ」
計1100ゴールド貰えちゃいましたよ。

その後も特にスレッガーさんの強さの変化も感じぬまま、3度目の勝利となりました。

スレッガー「さすがだぜ!実は俺はサタンガンダムを倒そうとしているのだが、一人では心細くてな。こんなことをしながら強い奴を探していたってわけさ!俺もあんた達の仲間になるぜ!」
そんなわけで、スレッガーさんが仲間になりました。今からお城に戻ろうと思っていたのでちょうど良かったですね。

魔法陣マットを使って一気にラクロアに戻りましょう。

さて、フラウ姫が何かくれるとのことでしたけど・・・
フラウ「本当にありがとう。これは私が小さな頃から大切にしていたものです。ぜひ、もっていってください」
お守りを頂けました。
フラウ「サタンガンダムの城には強い敵が沢山いると聞きます。十分、気を付けてくださいね」
ついでにレビル王にも報告しておきましょうか。
レビル「よくやってくれた!これで私も一安心じゃ。後はサタンガンダムを打ち倒し、一刻も早く、元の平和な国に戻して欲しい!頼んだぞ!」


ついでに訓練場に立ち寄ってセイラさんとスレッガーさんを入れ替えてみました。私達4人相手に戦っていた時とは見る影もありません。といいますか・・・装備品すらないのですけど。もしかして、私達への賞金を支払うにあたって装備を質に入れたとか?

徒歩でオーガスタの町まで行き、スレッガーさんの装備を整えてみました。スレッガーさんはガンキャノンさんと同じ斧を装備するようなのですが、じゃあ、何故グラフィックは剣になってるの?それとも角度の問題で剣のように見えているだけなのか・・・

ムンゾの近くでスレッガーさんのレベルを無理やりあげましょうか。しかし、レベル1からっていうのはちょっと酷くない?折角、ストリートファイトなんてしていたのですから、最初から強くてもよさそうなものなのに!

スレッガーさんは斧を装備しているだけのことはあって、人間の割には強いです。でも、人間の割にはですけどね。

では、ムンゾの村の宿屋戻って、今日はここまでです。
Studio POPPOのプログラム兼システム担当です。
ウォーキング・デッド大好き!ダリルかっこいいよっ!主食はキノコです。




