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前回からの続きです!
皆さんこんにちは。伊達あずさです。
前回4人の魔神を倒せ!的なヒントを貰ったことで、少なくても「物語」は4話以上あるであろうことがわかりました。
でも、きっと最終章みたいなのがあるでしょうし、5話はあるんじゃないかな?
と、言うことは、このままだと15話分のプレイ日記になってしまうペース・・・
少しペースアップしていかないといけませんね。
よって、頑張ってペースアップを心に誓った私なのでした。
だって、10話ぐらいで終わるペースにしたいよ!!
いつもの様に「時を超える呪文」で時を超え復活した私。
復活したら間違いなく、杖と剣を装備しておかなければなりません!
それを忘れると、初回戦闘時にあたふたするはめになりますからね。うんうん。
今回も引き続き、このマップにそって進めていきましょう!
座標は[縦:横]の順で言いますからね~
開始時と全く一緒に見えますが、[15:00]の別の町なのです。
メシュドの街ではないのですよ~
マップを作成しているときは立ち寄らずスルーしてたのです。
ちゃんと今回は中に入ってみましょう。
入ってみるとこんな感じなんですが、メシュドと音楽が全然違う!!
そんなハイペースでBGM使いまくって大丈夫なの!?
容量が少ないファミコンカセットにおいて、この大盤振る舞いは先が心配になります。
何はともあれ、街ですから情報収集してみましょう。
- ルドリアの街へようこそ
- 魔神の住むパレスとは別に迷宮がある
- アクアパレスの魔神ギルガをご存知かな?
- モスクで称号を変えられる
- 敵と和平することもできるよ
- 湖の島へ通じる通路の迷宮がある
- ジャドの小島に架かる橋から迷宮へ行け
- ジャドがホーレーンの街を探し当てたと言っていた。ホトから聞いたと伝えれば教えてくれるだろう
- メシュドの東の小島に居るジャドに会え!
- お守りは変身の魔法を解く力がある
- キブラの角を石像に撃て!
- アクアパレスは湖の底にある
- お姫様を助けるとレベルアップしてくれる
- 迷宮にお姫様が囚われている
メシュドの街で得られた情報と一部かぶっているものもありますが、結構な情報を得ることが出来ました。
どうやら1つの物語は1パレス、1迷宮の構成になっているのですね。
さらに、迷宮にはお姫様が囚われていて助けるとレベルアップするようです。
後、前回お会いした時には全く相手にしてくれなかったジャドさんに関する情報が得られました。
もう次会いに行ったら対応がかわったりするのでしょうか?
「ホトさんから聞いたよ~」って言える余地があればいいんですけどね。
この街のお店で取り扱っている商品はこんな感じのものでした。
じゅうたんってお店で売ってるものだったのですね。
後、石像に撃て撃て言われていたキブラの角も売ってます。
とりあえずキブラの角買っておきましょうね。念のため。
その他にもこのルドリアの街にはこんな感じの施設もありました。
町の人の情報から察するに、ここがモスクなのでしょうね。
噂では称号を変えることができるみたいです。
ですが、今のところは特に変える必要もなさそうなので、それは置いておいて・・・
他にも「生き返らせる」なんて言う選択肢があります。
試しにころーにゃを生き返らせてみたところ
既に生きていたみたいです。
早とちりだったみたいですね。
まあ・・・特に話が広がらないので次!
魔法合戦で有利になると言われている傭兵を雇えるみたいです。
魔法合戦って敵が異常に強いので試しに雇っておいたほうがいいかもしれませんね。
ルピアなんて簡単に貯められるわけですから。
とりあえず4人で100ルピアだそうなので、12人ほど雇っておきましょう。
メシュド同様、ここでマジカルボイスを使えって言ってくる町の人が居たので使用してみました。
1つの街に1つのペースで秘密の入口ありますね。
まあ、ヒントがちゃんとあるので全然楽勝ですけど!
相変わらず、秘密の入り口だったにも関わらず質の悪いヒントが・・・
会いなさいっていうヒントってないと思うんですよね。
何処にいるからどうやって会いに行けとかそういうことを言ってもらえないと・・・
う~ん・・・なんか、大したヒントが得られませんでしたね。
前回迷宮で出会った賢者に言う暗号?を得られるかと思ったのに。
というわけで、街での活動を終え、再びフィールドへ!
ここは[15:06]です。
いつもの様にころーにゃが「あずさ!ここが怪しいわ!」って言ってくれるので、迷わずマジカルボイスです。
しかし、いまさらですけどマジカルボイスって何なのでしょうね。
売ってるあたりから言っても物であることは間違いないのでしょうけど・・・
もしかしてマイクみたいなものなのでしょうか。
この秘密の入口だけ何だか急展開です。
他の所と何も変わらないように見えましたが、時の扉だったみたいです。
う~ん・・・メシュドとルドリアの音楽を変えるぐらいなら、時の扉のグラフィックは他の階段と変えて欲しいなぁ・・・
そんなことを考えながら、50年前にタイムスリップする私。
なんだか水が紫っぽい色になってます。
毒々しいですね・・・1歩歩く毎に1ダメージ受ける・・・そんな気がするよ?
って言いたいところですが、きっと1ダメージどころか即死なのでしょうね(水だし)
50年前のムールーンを探索中、早速魔法合戦に遭遇しました。
さっき雇った傭兵を惜しみなく使ってみましょう。
どれだけ強いのか・・・
1回の魔法合戦で使用できる傭兵の数は4人までのようです。
使用感としては・・・主人公が傭兵分増えたような感じでしょうか。
傭兵1人1人の攻撃力はほぼ主人公と変わらず。
今までころーにゃと2人で戦ってたのが6人で戦ってるような感じです。
まあ・・・劇的に強くなった印象があります!
50年前にはこんな感じの白い敵も登場するようです。
剣で攻撃してもダメージを与えられません。
恐らく、ぱぱるぱー・・・もとい、「ぺいぺい」の魔法を使うと倒せるようになるのでしょう。
実際使ってみると、普通の敵の姿に戻り倒せるようになりました。
でも、ぺいぺいでBボタンを占拠されると杖でしか攻撃できなくなるのでそれはそれで面倒ですね・・・
頑張って50年前のムールーンを踏破してみました!
現代のムールーンより縦が狭く横が広い感じです。
現代にはなかった街も1つ増えているのですよね。
ちなみに[15:06]がスタート地点ですよ!
とりあえず近場の街[15:00]から詳しく見て行きましょう!
現代の場合はさっき行ったばっかりのルドリアの街のはずですが・・・
アララート日食中なのでちょっと全体的に暗いですけど、見た感じは現代のルドリアと一緒そう。
BGMも一緒ですね。
では、情報収集してみましょう。
- ルドリアへようこそ
- アララート日食詳しくは大学で・・・
- 陣形の組み方を大学で習おう!
- 疲れたら宿屋へお行き
- 指輪の精はサラバンを嫌っていた
- 指輪の精ケバブーはこの街の東にあるホーレーンの街にいる。聖者が来るのを待っているらしい
- 魔法大学で勉強をしたかい
- 借金は早めに返すのよ
これまでと同じ情報は省きました!
どうやら、1つ増えた街はホーレーンっぽいですね。
しかし、気になる言葉が・・・
「指輪の精ケバブーはこの街の東にあるホーレーンの街にいる。聖者が来るのを待っているらしい」
・・・え、魔法使いじゃだめなの?
称号的な聖者じゃなくて、通称的(勇者みたいな)な聖者であることを祈るばかりです。
なんか、伝説の魔法使いイスフアの生まれ変わりだとか言っておきながら、このゲームって魔法使いに対する扱いが適当過ぎる気がするんですよね。
何か世界を救うモチベーション下がるな~
現代では傭兵を雇うことが出来た建物の中に、こんな人が居ました。
どこで聞きつけたのか私がサバランを倒しに行くことを知ってる人が50ルピアくれました。
・・・あれ?
今更ながらふと思ったんですけど、ここって50年前でしたよね確か。
サバランって50年前から居るの?
え?え?どういうこと?
もしかして、50年前からずっとサバラン支配下なのでしょうか。
50年前からサバランが世界を支配してて、50年後にイスフアの生まれ変わりである私がサバランに挑むも負けて、時の果てに飛ばされて記憶を失った後、もう1回リベンジで戻ってきたってことでしょうか。
サバランって結構お年寄りっぽいですね。
後20年ぐらい我慢したら老衰するんじゃ・・・だめ?
とりあえず次なる街メシュドへやって来ました。
ここも見た目、音楽共に現代と変わっていませんでした。
とりあえず情報収集!
- メシュドへようこそ
- 森を抜け西へ行くとルドリアの街です
- こんにちは。私はトマーン1世です
- 仲間が居ないと組めない陣形がある
なんかね、だんだん町の人が雑になってきた気がするんです。
だって、メシュドへようこそっていう人3人も居ましたもん・・・
もう移動の邪魔だから、同じことをいう人は消えてもらいたい!!
メシュドのお店の品物、現代とかわっちゃってました。
ゴトラトのパンがほしいのに・・・
シラクスの鍵はかさばらないみたいなので、力の限り購入しておきました。
ルピアが999になっちゃうともったいないし、このへんで一旦ルピアを全てアイテムに変えておいて、またルピア稼ぎでもしようと思います。
しかし、メシュドの街・・・全然有益な情報手に入れられない。
変に50年前とか言って、マップを2倍にしちゃうからこういうスカスカさ加減になるんです!!
[03:06]とか[05:10]にある灰色のマップに入ると、こんな感じのボスキャラ?らしきものがでてきます。
[03:06]の方は右側から、[05:10]の方は左側からこの灰色のマップに侵入すると確定で出現します。
杖がない頃は結構面倒臭かったんですけど、杖を使えば楽勝で倒せます。
しかも、絶対に20ルピアが入った袋を落とすのでルピア稼ぎもできるかもしれません。
まあ・・・前にルピアを稼いだあの虫みたいなやつのほうが絶対に楽ですけど。
とりあえずホーレーンの街に到着。
マップを作っている時に既に1度発見してるのですけどね!
マップ作る時はマップ作りに集中しないとわけわからなくなっちゃうんですもん。
とりあず、中に入って情報を集めましょう。
- ホーレーンへようこそ
- 魔法大学を卒業すると魔法の道具が貰えることがある。しっかりと勉強しなさい
- へっちゃらだい
- ケバブー様はここに居ない
- えー?聞こえない
・・・だんだん街の人がゾイドっぽい返答をするようになってきた。
ホーレーンの街のお店の商品です。
ゴトラトのパン売ってますね。
でも、さっきルピア使い果たしちゃったんですよね・・・こまった。
本も気になるな~
さらに、噂の魔法大学もありました。
入学金に100ルピアかかるそうです。
お金がない時に畳み掛けてきましたね・・・
とりあえずルピアを稼がないといけないな~と思いながら、今日はこの辺にしておきます。
う~~~全然おわらないじゃん!!!!マップ作成が大変過ぎるんですよね・・・うん・・・
Studio POPPOのプログラム兼システム担当です。
ウォーキング・デッド大好き!ダリルかっこいいよっ!主食はキノコです。