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皆さんこんにちは。
最近、妙にカニカマばかり食べている気がする伊達あずさです。
もともとは、カニカマチャーハンの材料として買ったはずなのですが、わさび醤油で食べると何か美味しくて。

では、今夜、新町にある豆縞倉庫で行われるという裏取引の現場を押さえに行きましょう!
あれ?そういえば新町ってどこ?

ここかな?ちなみにここは蓬莱学園の東ブロックを出てすぐ北になります。

夜だからなのかもしれませんけど、町中でも敵と遭遇しますね。
とりあえず、その辺にいる人に手あたり次第声を掛けていってみましょう。
子供「豆縞さんは色々と悪い噂もあるけど、町の暮らしは随分と良くなったよ」
急に豆縞さんの話をされたということは、新町って豆縞さんの本拠地かなにかなのでしょうか。

この辺は全部屋台みたいです。

屋台の店主「夜の新町とくれば屋台村。知らなきゃあんたもぐりだよ」
転校してきたばかりなもので・・・新町に来たのも初めてですし。
そして、この辺の屋台は店主のセリフも屋台のメニューも全部一緒です。

公安「夜遊びは構わないけど、明日の授業に遅れちゃダメよ!」
公安の人もちゃんと授業に出ているのでしょうか。
巡回班「うーむ。確かこの辺りに逃げ込んだはずだが・・・」
巡回班に追われている人がいるみたいです。

住民「この建物は・・・へへへへへ・・・」

何てことのないアイテム屋さんです。

こっちは豆縞グループのお店ですね。
生徒「夜の新町は不良にからまれることがあるから気を付けてね」
夜の新町は治安悪すぎです。公安や巡回班は一体何をやっているのか!


お金めちゃくちゃあるのに、買いたいものがありませんね・・・

後、外にいて無害そうなのはこの人達ぐらいですかね。
住民A「まめじまさんはその力を使って裏では色々とあくどいこともしているらしいよ。例えば密輸や商品の値段のつり上げとかね・・・」
その密輸というのが、宇津帆島や蓬莱学園にのみ適用されるローカルルールに違反しているだけなのか、日本の法律に抵触するものなのかが気になるところです。
住民B「どうだい?夜の新町は凄いだろ!?」
確かに治安の悪さは凄いね!
さ~後は建物の中を調べて行きましょう。


ここは宿屋かな?
女の人「この”ホテル新町”は島でただひとつのホテルよ。他にも島のあちこちにある旅館や宿屋ではお金を払えばいつでも休ませてくれて・・・HPやGP、それに友情技の使用回数も回復してくれるの」
宿屋とホテルは別扱いみたいです。しかし、未だにそう言った感じの宿泊施設に泊まったことないですね。だって、レベルが上がった時の回復でも十分なくらい消耗しないんですもん。

1泊50Gらしいです。まあ、泊まりませんけど。


こちらは民家のようです。
女の人「新町に下宿している生徒は他にも何人かいるわ」
生徒「ボクはこの親戚の家に下宿しているんだ」

こちらはトランクルーム。いわゆる預かり所みたいなところですね。アイテムを預かってくれるみたいですけど、アイテムの所持枠が結構多いので、そんなには必要性を感じないかも。


ここは?お店みたいだけど。
子供「この喫茶店”白馬”は今地下を改造中なんだ。そして、完成すればアレなのさ、アレ・・・」
喫茶店だったみたい。

メニューにあるものは全てGPを回復させるアイテムです。

地下に繋がる階段への道は女性の店員さんによって塞がれています。


外の看板には焼肉とあったので、焼き肉屋さんだと思うけど・・・
客「この焼き肉屋は物凄く安い!何の肉を使ってるのかな?」

え?めっちゃ高い気がするけどな・・・

客A「毎日焼き肉定食じゃ飽きちゃったよぉ・・・」
客B「ママは夜のお仕事があるんだから早く食べなさい」
裏メニューですかね。さっき店員さんに話しかけた時、メニューに焼き肉定食なんてなかったし。


こちらはもちろん病院。
患者「儂は羽知那村からきたんじゃが、昔は蓬莱学園の生徒だったんじゃ」
初めて聞く名前ですね、羽知那村。現実に存在する村ではないみたいです。

新町の自販機では学食横町とは違ったものが販売されています。
ちなみにリラックスCDは全員のGPを少量回復する消耗品みたいです。何故CDなのに消耗品なのか!

あれ、まだ外を歩いている人いましたね。
子供「ねぇねぇ、皆どうして下水道に入ったりするの?」
下水道?その皆は一体どこから下水道に入っているの?


ここも民家かな・・・って、あれ?右上のキッチンらしきところ、どうやっていくんだろ・・・
住民「うちの奥さんは料理が上手いんだ。どんな材料を使ってるんだろ?」
それ以前にどうやってキッチンにいってるの!?

2階には見た目がユニークな人がいる!
アキコ「あたし、アキコ。ちょっと訳ありで寮を出てここで下宿しているの」
名のある方のようですから、その訳というのもいずれ分かるのでしょう。

新町の左上には壁で囲まれていて入れない区画があります。マンホールのようなものが見えるので、ひょっとすると下水道経由ならいけるのかもしれませんが、こちら側にあるマンホールのようなものを調べても下水道に下りられないのですよね。今は無理なのかも?

ならばあとは豆縞運輸の倉庫にいくしかあるまい!
赤い服の男「この町にある倉庫や商店はほとんど豆縞さんのもちものなんだ」
宇津帆島の富豪ですね。豆縞さん。

ハル「ここが”豆縞運輸”の倉庫か」

建物から出て来た人「ここから先は立ち入り禁止だ!」
追い返されちゃいました。

赤い服の男「もしかして、あんたたちもアレを買いにきたのかい?」

だいち「アレってなんだ?」
ヒナコ「しっ!”アンタハダマッテナ!”そうそう、今夜ここにブツがくるって聞いたから・・・」
赤い服の男「何だそれなら話は早い。着いてきな!」

赤い服の男「マンホールの上に立って調べれば下水道に入れるぜ!下水道を通って豆縞倉庫の中に行けるからよ!お客さんはもう集まっているから急ぐんだな。あばよ!」
ヒナコ「どうやら試験問題を買いにきた人達と勘違いしてくれたみたいね」
なるほど・・・さっきの人に教えてもらわないとマンホールから下水道に行けない仕様だったのですね。

でも、下水道を通って豆縞運輸の倉庫へ行き、真相を確かめるのは次回になります。
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Studio POPPOのプログラム兼システム担当です。
ウォーキング・デッド大好き!ダリルかっこいいよっ!主食はキノコです。


