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皆さんこんにちは。
あまりに見所がありすぎて、なかなか先へ進めずにいる伊達あずさです。
まあ、いいことなんですけどね!

蓬莱病院の見学も終わったので、だいちさんのところに戻りましょ・・・って、あっ、まだ病院の外をまだ見てなかったかも。


やっぱりまだ人が居る!
生徒A「私の彼ったら、また授業をエスケープしようとして公安にやられちゃったの。これで入院するのもう50回目よ!」
医者「この学園の生徒のパワーは常識を超えている!一度、解剖してみたいのう」
生徒B「ああ、保健委員は忙しい。ここのお店はそこのドアからも入れるし、中からも繋がってるのよ」
銃士隊A「ここは蓬莱病院。調子の悪い生徒を治療する場所だ」
銃士隊B「白衣のエンジェル達を守るのもヘッヘッヘッ・・・我等銃士隊の務めさ。うん?鼻血が・・・」
2Fの病室でやられていた人はどうやら公安にやられたみたいですね。で、外のドアはドラックストア直行でしたよ。

じゃ~次に行きましょう。


だいち「ここは学食横町。色んなお店があって、大概の生徒はここでメシを食うんだ。食事以外にも着るものや雑貨とか色んなものがあるんだぜ」
あ、ここも自分で好きに見て回れってことですね。でもここ、結構広いのですよね・・・それに、お金がない状態で回っても楽しさ半減なのでは?とりあえず建物の外にいる人達と片っ端からお話してみましょうか。
公安A「この町の警備は我々公安の仕事だ!」
公安B「無駄遣いをするんじゃないわよ」
町中に公安を名乗る人達がいます。現実世界の私は残念ながら一度も会ったことがありませんけど、学生運動などが盛んに行われていた時代には町で普通に公安を見かけたりしたのでしょうか。今だと、公安(警察)って警察の中でもとりわけ秘密度の高い部隊みたいなイメージが強いですよね。
生徒A「ここは学園の生徒のための食堂が多いから、学食横町と呼ばれているんだ」
生徒B「武器は”斬る””叩く”など5つの属性があり、防具と装飾品にもそれぞれ3つの属性があって装備できるキャラクターが決まっているんだ。名前の横にマルやEマークがあったら、そのアイテムを装備できるキャラなのさ」
生徒C「自動販売機でも買い物ができるわよ」
生徒D「あそこにある”八味鍋”というお店はお料理研というクラブがアルバイトでやってるのよ」
住民A「蓬莱学園の生徒は沢山おるのぉ。儂ももう少し若ければ混ぜてもらうンじゃが・・・」
住民B「宇津帆島には豆縞の経営するお店が沢山あるのよ」
住民c「島の人の中にはここやフィールドの北にある新町のお店で働いている人もいるわ」
それにしても、横丁ではなく横町なのですね。まあ、確かに横丁って感じの並びではありませんものね。


外の人と話し終えたので、ここからは建物の中を調べて行くわけだけど、結構、中に入れそうな建物が多いから、見て回るのも一苦労ですよ。
住民「蓬莱学園のおかげで、この島でもやっとテレビが映るようになったんじゃ。ありがたいのぉ」
ただの民家でした。話を聞く限り、蓬莱学園ができる以前からこの島に住んでいた人のようです。


お次はラーメン屋さん。
客A「腹が減ったときは”ラーメンさぶろう”の4000年煮込んだという特製ラーメンだな!」
客B「この店は見た通り汚いけれど、安くて量も多いんだ」

マスターに話しかけると注文することができます。どれも食べるとHPが回復するみたいですね。
ただ私、あんまりラーメンって好きじゃないのですよね・・・そうなるともう餃子しかない。


ここも民家でしょうか。
住民「うちは2Fを蓬莱学園の生徒さんに貸しているのよ」
ほほう。

学校から近いし、近くにお店も多そうなので、空き部屋があったら私も借りたかったのですが・・・一部屋しかないのか・・・
生徒「私は学校に近いから、ここに下宿しているの。下宿はここの他に新町にもあるわ」
通学時間の短縮は重要ですよね。私はとても気が散りやすいタイプなので、通学時間を効率的に利用できないのです。よって、可能な限り短くするしかありません。いいな~ここ。


次は蓬莱学園のお料理研がアルバイトしているという八味鍋です。やみなべって読むみたいですよ。
何かお客さんの中に、サイズ感が違う人が居ますね。
シン「うまいでしゅ!このレストランは本当にうまいでしゅ!沢山食べて生徒会長になるでしゅよ!」
生徒会長を目指している人でした。ネームドみたいなので、恐らくまた会う事もあるでしょう。
お料理研部員「ここはお料理研究会の直営レストラン”八味鍋”よ」

奥にいるもう1人のお料理研部員に話しかけると注文できるみたいです。
メニューが微妙・・・半数が麺類で、残りがカレーライスと中華丼ですか。私、カレーもあんまり好きじゃないのですよね。困った。食べたいと思えるものがない!海に囲まれた島なのだから、海鮮丼とかやってないの!?それに、八味鍋なんて名前なのに、鍋料理がない・・・できれば、キノコ鍋とか出して欲しいな。

2階にもお客さんがいますね。
客A「我々は研究のために食事をしているのだ。決してサボっているのではない!モグ、モグ、モグ・・・」
客B「料理比較分類学の授業は楽しいけど、太る上にお金がかかるのが問題だよな」
う、食事に使命感を抱かされるような授業は嫌ですね・・・


お次はこちらの食堂へ。
レジの女の子「私、放課後はここでアルバイトとして働いているのよ」
公安(客)「今は休憩時間だ!」

マスターに話しかけると注文できるのですが、メニューが八味鍋と全く一緒!価格まで一緒ですし、そういった意味で八味鍋は物凄く強気ですね。

2階にはお客さんが1人。
客「この食堂は美味しいけど、ちょっと高いのよ。だからランチの時でもそれほど混まないわ」
じゃあ、八味鍋の方も同じ状況になりそうですね。

後、入れそうなのはこの辺ですかね。


ここにも豆縞スポーツとスーパー豆縞があるけど、中央校舎とは品揃えが違いますね。まあ、お金ないから買えないけど。

最後はCoffie ふらっぱあです。喫茶店でしょうか?
客A「喫茶店”ふらっぱあ”には学園中のお喋りが様々な情報をもって集まってくるんだ」
客B「このお店の名物は超ビッグなジャンボパフェよ」
パフェ!クレープとパフェは大好きです!

もちろん、マスターに声を掛けると注文できます。
特大パフェ以外はGPが回復するようだけど、何故かパフェだけはHPが回復するみたい。まあ、それだけではないみたいだけど・・・
私はラーメン屋さんや八味鍋よりも断然このお店の方が良いですね。まあ、今はお金がないから結局食べられませんけど!

この学食横町には自動販売機が4つほど置かれていますが、買えるものはどれも同じ!ホライミンAなる謎のアイテムだけです。しかし、自動販売機で3000Gってやけに高いですね。当然、無一文の私に買えるはずもなく。

学食横町の見学はこんなところです。よって、次に行くわけだけど、今日はここまでとします。
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Studio POPPOのプログラム兼システム担当です。
ウォーキング・デッド大好き!ダリルかっこいいよっ!主食はキノコです。

