有名な鳥10選

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どうも!絶賛酔っ払い中の栁澤ですがなんか急に記事書けって言われて、吐き気を催しつつパソコンを起動した午前3時です。

そんなStudioPOPPOの裏事情は置いといて、なんかずーっと歴史的名馬紹介とか、名前がカッコいい馬特集とかしたいなーって思っていたんです。犬とかも。

でもその前に、私はこの世で一番好きな生物が鳥類という人間。歴史系の記事だけ書いてろって言われちゃったばっかりなんで歴史的名鳥(伝説上含む)を紹介したいと思います!!どこに需要があるんだろう。

というわけで順序不同ですが、馬、犬の前哨戦として10選してみました!ちなみに順序不同とは、順番には意味がないって意味です。

エントリーナンバー1:桃太郎の雉

桃太郎のお供の一角です!猿、犬はなんか分かるとして、最後なんで雉?って思った人も多いかと思います。金太郎なら熊を連れて行ったでしょう。斥候枠なのかもしれないですけど、雉って結構派手だからあんまり斥候に向いてないんですよね…。本気で斥候にするならカラスとかスズメとか鳩あたりが適当だったかもしれない。
絵本によると、鬼の目玉をつついて戦ったとの記述もありますがちょっと説得力に欠けますよねぇ。雉は鶏の仲間だし、「キジ鍋」っていうものがあるくらいなのでかなり鳥の中では美味しい部類です。だから真っ先にもぐもぐされそうな感じです。何故熊じゃいけなかったんでしょうか…。
これに関しては、桃太郎の話が「陰陽五行」を踏まえて作られているお話だからと言われています。風水でも有名な「鬼門」というのは、「丑寅」の方角。これは、北東のことです。鬼が寅(トラ)のパンツをはいて、丑(ウシ)のような角が生えているのは、「鬼門」が丑寅の方角だからと言われています。その反対、南西方向に位置しているのが、戌と申と酉なんですね。順番的には申酉戌ですけども。なので、桃太郎のお供として「犬」と「猿」と「鳥」は外せなかったわけです。許されるなら「犬」はチベタンマスチフ、「猿」は西ローランドゴリラ、「鳥」はハクトウワシとかヒクイドリを選びたかったところですけど、日本の国鳥はキジ。日本では鳥といえばもう「キジ」だったので、ここでお供に抜擢されたのでしょうね!
あんまり戦力にならなそうだけど「丑寅」方角から反対に位置していたのでお供になることができ、大昔から今まで大活躍の桃太郎の雉。これは日本人的には10選に入れていいと思います!

有名な鳥10選_挿絵1

エントリーナンバー2:エピオルニス

マダガスカル島の固有種で、史上最も重たい鳥として有名なエピオルニスです(体重は約500kg)。ダチョウを一回り…いや四回りくらいはデカくしたような、ガッシリ系の鳥です。現在は絶滅しています…(´;ω;`)今もまだ生きていたら確実に競馬ならぬ競エピオルニスがあったかもしれない。雰囲気は道産子な感じだけど。
背の高さは3.5メートルほどもあったと言われています。こわああ!成人男性のおよそ2倍くらいってことですね。桃太郎のお供にもふさわしいかもしれません。飛べないので、肉弾戦要員になりそうですけどね。エミューやダチョウにエサをあげたことがある人は少なくないと思いますが(私もあげたことあります)彼らすら、間近で見るとかなりでかいなぁ、と思ってました…それを軽く上回る背の高さ。間違いなく乗れる。そればかり考えてしまうロマン。同じようなでっかいダチョウ系で絶滅している鳥で有名なものに「モア」などがいますが、どちらも絶滅のとどめを刺したのは人間と言われています。でっかいので、元々生きていくのにとても豊かな自然が必要でした。徐々にエピオルニスが住めるような豊かな森林は減っていっていた上、マダガスカル島に人間が上陸してきたことにより、絶滅してしまったのだそうです。17世紀までは生存していました。関ヶ原の合戦してたころにはまだ居たんですね。なんかつい最近って感じ。マンモスの復活プロジェクトがあるみたいだけどエピオルニスのほうもお願いしたい感じです。

有名な鳥10選_挿絵2

エントリーナンバー3:ロック鳥

エピオルニス繋がりで、ロック鳥。ロック鳥のモデルはエピオルニスと言われています。その前にロック鳥って何?って方もいるかもしれませんね。ロック鳥は、中東あたりの伝説に名前のあるでっかい鳥で、エピオルニスがモデルと言われてはいますが、飛びます。象をひっつかんで飛んでいって、雛に食べさせるという話で有名です(?)。姿は、大きなワシだそうです…なにそれカッコいい!!象を掴んで飛べるような鳥の体重は、エピオルニスの体重とちょうど一致するらしい。そこは偶然だろうけど。その場合羽を広げたら50メートル程度になるそうです。でかッッ!伝説の巨鳥代表と言っても良いかもしれませんね!乗りたい!(そればっかり)

有名な鳥10選_挿絵3

エントリーナンバー4:サンダーバード

北陸を走ってる特急電車のことではありませんし、足に毛(羽)がモフモフ生えてて可愛すぎる富山名物雷鳥でもありません…もちろんイギリスの人形劇でもありません。これは、ネイティブアメリカンの伝説の中に出てくる雷の精霊とも神鳥とも言われる、とにかく雷の鳥なんです。大きさは翼を広げると5mくらいらしいです。ネイティブアメリカンの「トーテムポール」って、なんか一部に羽が生えてるイメージありませんか?あの羽のところって、実はサンダーバードなんです。部族によって細かい部分は異なっていますが、とにかく雷を落とせる大きな鳥というところは共通しているのだそうです。
このサンダーバードは、不思議大好きアメリカ人によってUMA扱いされています(;´Д`)ぇぇぇ…汗 ありがちな、19XX年に、どこそこに住む誰々が謎の生物を捕まえた。その生物には羽がありうんちゃら…みたいな記録もあるんです…。ロマンがあるけど、UMA扱いされると途端に神鳥という有難みは薄れてしまう罠…。カリフォルニアコンドルと間違えてるんじゃ?という説もあるそうです。(カリフォルニアコンドルは翼を広げるとだいたい2.5mくらい)

有名な鳥10選_挿絵4

エントリーナンバー5:火の鳥系の方々

10選なのに鳥が溢れかえってきてしまったので、イメージが似ている方々を一項目にした上で、違いを書こうと思います!
まず火の鳥代表フェニックス。不死鳥の名でも知られていますね。しかし不死身ではないのです。彼(?)は、寿命が来るたびに自ら火に飛び込み、生まれ変わりを繰り返すことによって永遠に生きる鳥なので、もし捕まえて火の気がないところで飼育すると寿命で死んでしまうはずです…(´・ω・`)
これに対して東洋のフェニックスと思われがちなのが「鳳凰」。現在の10000円札にも描かれていますね!フェニックスは特に霊験あらたかな生物ではないですが、鳳凰は霊鳥なので有難いものです。
あれ、じゃあ朱雀って何?って思いますよね。朱雀とは、「四神(青龍、白虎、玄武、朱雀)」というグループ活動になった場合の鳳凰…と言われています。ソロだと鳳凰で、グループだと朱雀のようで…鳳凰と朱雀の間に特に厳密な区別はないようです。朱雀は「北の方角」を守っていて「火」を司っているので、やはり火の鳥なのですが、蘇りまくるというわけではないので、似てるけどフェニックスの東洋版というわけではなく違う鳥ってことみたいです。
ちなみに「手塚治虫」の「火の鳥」は、不死鳥なんですが、あの見た目は完全に「朱雀または鳳凰」がモチーフだと思われます。尾がド派手なところとか。超有名な名作なだけあってフェニックスと鳳凰が混同される遠因になっているかもしれません…いや直接的な原因だったりして…

有名な鳥10選_挿絵5

エントリーナンバー6:ヴィゾフニル

ヴィゾフニルは、北欧神話に出てくる世界樹ユグドラシルの上に住んでいる光り輝くニワトリです。光り輝くニワトリって…しかも世界樹に住んでいて世界樹を明るく照らしているんだそうで、とってもありがたい感じ~。でもなんかヨーロッパでは、ドラゴンもそうだけど変わった生き物って特にありがたくないみたいですね。東洋だと、龍とか四神とか有難いものばかりなんだけど。ヴィゾフニルも、「誰々の砦に入りたい」というまあまあどうでもいい目的のために殺されそうに(話し合いの中だけでだけど)なります…ひどい。
その話というのは、「ヴィゾフニルを殺せる武器はレーヴァテインだけである」「レーヴァテインを譲ってもらうには、持ち主にヴィゾフニルの尾羽を贈らないとならない」というもの。もちろん、ヴィゾフニルを殺さないと尾羽は手に入らない。あー!堂々巡りじゃん!ってことで結局ヴィゾフニルが殺されちゃったという記述があるわけではないんですが、殺そうと思う人はいたみたいですね(◎_◎;)そんな光り輝くありがたそうなニワトリを殺したら後々世界が暗闇に閉ざされそうな感じがします。

有名な鳥10選_挿絵6

エントリーナンバー7:ガルーダ

ガルーダは、厳密には…鳥ではなくて鳥人的な見た目をしていますね。鳥の頭に人の体、背中に翼です。インド神話に出てくる神鳥で、ヴィシュヌ神の乗り物だそうです。ガルーダはただの鳥さんではなくて人の体を持っている理性ある存在なので、ヴィシュヌ神の乗り物になるまでの波乱万丈なエピソードがあったりしまして、これまで紹介してきた鳥さん達とはちょっと一線を画した存在ではあるのですが…やっぱり空飛べるんだし顔が鳥だし素敵!(*´Д`)また、雷神インドラと永遠の友情を誓っていたりするため、もはや鳥で片づけていいのか…。でも神ではなくて神鳥とされてるんだよねぇ…(◎_◎;)
ちなみにどうしてインド神話ではガルーダ(鳥)がこんなに活躍しているのか?というと、神々の敵が「ナーガ族」という蛇だったからなのです。あれ、ヘビって鳥の天敵じゃないの?って感じがするかもしれませんが、実は鳥は成長すると蛇を食べるものも多いのでした。あの野生味ゼロのクジャクすら蛇食べますからね!鳥は基本丸飲みなので、ああいう細くて長いものは食べやすいのです!

有名な鳥10選_挿絵7

エントリーナンバー8:エジプト神話の神々

ああ、枠が…枠が足りない…!エジプトの神様は動物をモチーフにしている神様が多いのは有名ですよね!バステト(猫)、ハトホル(牛)、アヌビス(犬)などなど。
もちろん鳥の神様もいるのです!頭だけだけど。頭だけ鳥ってなんか…ダメな感じしますけどそんなことないんですよ!!
まず、知恵の神様の「トト神」は、頭が鳥の「トキ」です。何故トキの頭の神様が知恵の神なのかというとー、これはナイル川の氾濫と関係があって、トキはナイル川が洪水を起こす時期になると川辺に集まるという習性を持っていたそうで、それをみたエジプトの方々はトキを「自然の摂理や天候の変化を知っている賢い鳥」と考えたためだそうです。
「ANUBIS ZONE OF THE ENDERS」で、主人公のディンゴが乗っている「ジェフティ」はこのトト神のエジプト語読みだそうです!意外と活躍しているトト神です。エジプト壁画ではめっちゃ可愛く描かれてるんですけど…、というかトト神が開発したとされているヒエログリフ自体がもうめちゃくちゃかわいいんですけど…!鼻血出そう。文字と言ってもほぼ絵みたいなところもあり、鳥の種類がめっちゃ豊富。そして頻繁に登場する。
頭が鳥なのはトト神だけではありません。鳥頭って書くとすごく悪いイメージですけど!
エジプト神話で一番大事な神様といえば太陽神のラー。彼の頭は「ハヤブサ」です。そして息子であり、これまた太陽神ホルスの頭もハヤブサ。あれ、ホルスってオシリスの子供じゃないの?という話なんですが実はホルスって2柱いたんですね。同名だったので、同一視されるようになったようです。オシリスの息子のホルスだけど太陽神なのは、ラーの息子のホルスでもあるからだったんですね。
何故ハヤブサが太陽神なのか?と申しますと、ハヤブサは狩りのスタイルが独特だからかもしれません。ハヤブサが獲物を「急降下」で捕まえることは知られていますが、急降下するのだからもちろん獲物を見つけたらものすごく上まで上昇するわけです。なので、その上昇する様を見た人々が、色んな鳥の中でもハヤブサが一番太陽に近いと思ったのかも??

有名な鳥10選_挿絵8

エントリーナンバー9:グリフォン

有名な伝説上の生物ですね。ワシの頭と上半身と翼に、ライオンの下半身を持っています。カッコいいものを集めてみました!って感じの仕上がりですね。誰が考えた!偉すぎる!グリフォンと馬との間には、下半身が「馬」のヒッポグリフが生まれるらしいです。こっちは多分オルフェーヴルより気性難そうだけどなんとか人が乗れそう…。ライオン要素どっかいっちゃった。
グリフォンは別に「モンスター」というわけではなく、黄金を守る知識の象徴で、役割はオリンポスの神々の乗る馬車ならぬグリフォン車を引っ張ることだそうです!割と草食系の仕事でした。
そんなグリフォン実はとても性格が可愛く、自分と同じように車を引っ張る役割をする「馬」をライバルと思っていて、馬を積極的に食べるらしい…。あれ、可愛くないですか。馬とグリフォンは相容れないものだったのですね。だから、グリフォンと馬が交雑するなんてことはあり得ない、ということで「あり得ないもの」の代名詞としてヒッポグリフが考えられたとか、グリフォンは馬を絶やすため(?)に、牡馬を殺して積極的に牝馬と子供を作るんじゃないの?とも言われているそうです。想像上の生き物なのにすごく設定が考え込まれていますよねぇ。ありえないものの代名詞としては他に「青いバラ」などがありますがグリフォンには全っ然関係ないですね、うむ。

有名な鳥10選_挿絵9

エントリーナンバー10:ケツァルコアトル

ケツァルコアトルはアステカ神話に登場する神様で、羽の生えた蛇と言われています、が名前的には「ケツァル」が鳥で、「コアトル」が蛇なので、鳥蛇。もう、半分鳥ともいえるのです!「羽が生えてる蛇」の姿で描かれることが多いですね。
古代アステカ文明では「心臓を生贄にする」っていう話が有名ですけど、ケツァルコアトルはそういう生贄を好まない「平和の神」だそうです。蛇なのに優しい…いや鳥なのに?生贄を求めない神になったのは、スペインに南米が征服された後のことだそうで、キリスト教にはそういう生贄的な文化はないので、やめさせたという説が有力なようです。まあ…ピサロ(←征服しにきた人)のしたことに関しては、ぐう畜としか言いようがないのですが、この点だけは良かったのかなと…?他の国の文化に口出しするのは良くないけど、人権だけは守られるべきかなと…思わなくもないですからね。うん。多分。
スペイン人たちが征服しにやってきたとき、アステカの人々は白人たちを「ケツァルコアトルだ!」と勘違いしてしまい、ものすごく歓迎したそうです…、というのもケツァルコアトルは白い顔をした老人の姿もとると言われていて、それが白人であるスペインの人々にぴったりだったこと、そして何よりも恐ろしいのが、ケツァルコアトルが「戻ってくるね」と言い残しておいたまさにその年にピサロたちがやってきたということなのです。そんな偶然ある!?緑の顔をした男性って言われてたら絶対間違わなかったのに…。
その結果アステカは滅ぼされてしまうんですが…ケツァルコアトルは創造神でもあり、創造と破壊は必ずセット。破壊の結果、現在の南米が創造されたと言えなくもないですが…ピサロのせいでアステカ文明の遺産が完膚なきまでにごっそり失われてしまい、アステカやマヤ文明が好きな人にとってはピサロはもう超憎たらしい存在です。「こんな創造神は嫌だ」って感じです(ノД`)・゜・。

有名な鳥10選_挿絵10

…10選ツライ。って言ったら「100選にすれば」って言い放った伊達さんはバカ!!!そんなにはいない!あと「挿絵を全員分描いて」って言われたことも地味に根に持っている。10枚は多い。

サンダーバードの前に八咫烏とかコカトリスだったんじゃあ?とか、いろいろと思うところはありますが世界中に鳥伝説があるということは素敵なことですね!
ポケモンだって、どのシリーズやっても大体初期にとりポケモンを捕まえられますし。ポッポとかムックルとか…。ちなみにネイティがめっちゃ好きです。真ん丸な鳥がツボ。でもネイティオも可!ヨッシーアイランドの「でぶあほーむし(虫じゃなくて鳥なの)」も丸くてかわいかった。ヨッシーアイランドはSEからキャラデザまで素晴らしかったよおおお!

次回は歴史的名犬(?)でお会いしましょう、さようなら!

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4 thoughts on “有名な鳥10選

  1. りゅう(た)

    タイトル的に一般的なのを想像したのに斜め上でした
    リョコウバトやジャイアントモアとかも悲しいけどいっぱい出てきそうですな
    犬なら犬神やら狛犬、オルトロスですかな?
    なかなか楽しみです

    1. 栁澤 蘭丸栁澤 蘭丸 投稿作成者

      りゅうたさんこんにちは!
      りゅうたさん詳しいですね、リョコウバトを知っているなんて、渋い…!(; ・`д・´)鳥通ですね!?
      犬は、鳥よりホントに「有名」なのを挙げることができるのではないかと思っています(*´▽`*)
      駄文でお恥ずかしい限りですが犬頑張りますU^ω^U

      1. りゅう(た)

        返信ありがとうございますです
        リョコウバト美味しかったらしいけどどうでしょう?
        ふと自分でも何があるか考えてみたら以津真天が浮かんだ自分は結構重症な気がしました…

        1. 栁澤 蘭丸栁澤 蘭丸 投稿作成者

          ジビエはどうか分かりませんが食用鳩はうまかったです!リョコウバトも美味しいのかも。しかしあれを絶滅させるとは、ぱねぇですね。
          イツマデとはこれはまた渋い~(;”∀”)人面鳥ですね!読み方を知ったのはゲーム会社に勤めていた頃…、関わったゲームにこの名前のキャラが出てたからで、そうじゃなかったら絶対「いづてんしん」って読んでたし存在も知らなかったと思いますよ~(◎_◎;)りゅうたさん妖怪にもお詳しいですねぇ(*´Д`)

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