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皆さんこんにちは。
相変わらずプレイ記憶が一切蘇ってこない伊達あずさです。
うーん・・・怖いくらいに記憶が蘇りません。私は一体今どの程度の進捗状況にあるのでしょうか。

それではルナツーの宿屋から再開します。
まだルナツーでの聞き込みをしていないので、そこからですね。
ルナツー
- カードバトル場で勝ち抜き戦をやっているよ!
- さっき、鳩が落ちるのを見たよ
- 船に乗ったとしても海流が・・・もう海の神に祈るしかないよ
- お、俺は何も知らん!
- 船長の家が北の方にあるぜ。皆、だらしないって嘆いてたよ
- あの人、どこへいってしまったのかしら・・・
- 僕達何時まで旅をするの・・・?
- もう船は出ないぜ
- 船はガンダムさんにあげるよ。もう誰も乗る奴はいないんだ。皆、モンスターを怖がって船乗りを辞めちまったのよ!もっとも、あんた達だけじゃ、船は動かせないだろうから、誰かに頼むんだな
- 儂がバトル場のオーナーじゃ。儲かってしょうがないわい!
| 名称 | 価格 |
|---|---|
| 鉄の棍 | 2000 |
| 鋼の斧 | 3000 |
| スピア | 3200 |
| 切り裂きの剣 | 7600 |
| モンスターキラー | 8000 |
| 名称 | 価格 |
|---|---|
| 銀の胸当て | 3500 |
| ナイトの鎧 | 6000 |
| 魔法の手袋 | 1800 |
| ナイトの盾 | 4400 |
| 鉄の兜 | 1500 |
| 名称 | 価格 |
|---|---|
| 特効薬 | 60 |
| 毒消し | 10 |
| 銀の玉 | 300 |
| 奥義のメモ | 300 |
| 素早さの水 | 50 |
| 強さの水 | 50 |
| 守りの水 | 50 |
- 宿屋(120G)
- 保険屋
- カードバトル場
うーむ、どうやらここにはカードバトル場なる場所があるみたいです。勝ち抜き戦とのことなので、連続で試合をさせられるのでしょうね。そうなると、キャラクターカードが沢山必要になりそう。

それはさておき、如何にも怪しげな感じのマスで傷ついた鳩を拾いました。そういえば、ハッテに伝書鳩で文通をしていた人が居ましたっけね。
カードバトル場に行く前に、ハッテにターンで戻ってこの鳩を届けてあげましょうか。

ハッテで伝書鳩をしている方に傷ついた鳩を届けてあげました。
伝書鳩の人「あ、その鳩は!お願いします。ノアにいる相手に届けて!」
え?ノア?行ったことのない場所ですね。

さてと・・・では、カードバトル場に行く前にカードダスを補充しておきましょうかね。何枚くらいあればいいのかな?




沢山引いたので有名どころっぽいカードだけご紹介します。まあ、これだけキャラクターカードを持っていれば何とかなるんじゃ?

カードバトル場にやってきました。入場するだけで20Gかかるみたいです。
どうやら左側がフリーバトルで右側が勝ち抜き戦みたいですね。カードを補充したばかりですし、先に勝ち抜き戦をやった方がいいかな?

名称がサバイバル戦になっちゃいました。まあ、似たようなものです。何回ぐらい戦わせられるのでしょうか。

とりあえず最初の敵なので、どうせ相手のカードは弱いだろうと踏んでキャラクターカードを温存させてもらいました。まあ、グフ相手なら勝てるでしょう。

思っていた以上に楽勝でした。


2回戦の相手もグフなんですけど・・・

全然もっと弱いカードでも良かったですね。


3回戦はグフではなくなりましたが、これなら勝てるかな。

思っていた以上に楽勝でした。まあそれはそうですね。


4回戦と5回戦も楽勝・・・


最後なので、出し惜しみなく最強っぽいカードで挑んでみます。

敵であるマッドゴーレムのHPがめちゃくちゃ多かったため、長期戦になってしまましたが、被ダメ自体は1程度だったため、時間がかかるだけでなんとかなりました。
ちなみに、最後まで勝ち抜いたことで1000ゴールドほど頂けました。

フリーバトルの方では特にこれといって何もなかったため、ルナツーの町を後にすることにしました。しかし、これからどこへ行けば。何だかあてのない旅になってしまいました。

とりあえず適当に東へと進んでみると、如何にも入れと言わんばかりの溝があります。

そして、奥に誰かいます。
山奥にいた人「私があの船の船長だ。船員は皆、モンスターどもが怖いからと船を降りちまった。情けない奴らだ・・・君達もジオンと戦うなんて無理なことは諦めた方がいい。諦めて帰りなさい」
え?今のところ特にジオンと戦うことに関して諦めるような要因はないのですけどね。いいえ!
山奥にいた人「しつこいな。諦めなさい」
いいえ!
山奥にいた人「しつこいな。諦めなさい」
いいえ!!!
山奥にいた人「君も頑張るなあ。よしわかった!実は私も君達のような勇気ある若者が現れるのを待っていたのかもしれない。船は私が動かそう!」
どうやら逃げ出した船員さん達は必要ないみたいです。


別のルートから進んでみると中に入れそうなところがありました。もしかすると、ここが三種の神器があるという火の山かもしれません。

ここまで一本道だったので、初の分岐ですが・・・何かいますね。
ドラゴンベビー「あ!ガンダム!何しにきたんだビー!ここには炎の剣なんてないからさっさと帰るんだビー!」
そんなことを言うためだけにわざわざ?でも、敢えてこんなことを言われてしまうと、逆に本当にないのかもしれませんね。

火の山最初の宝箱です。中身は・・・鉄の斧!微妙に店売り品の2段落ちぐらいの武具が入っているんですよ・・・もうちょっと持てる枠が広ければ気にならないのですが・・・

とか言っているそばから宝箱塗れ・・・こんなの持てるわけない。
宝箱の中身は魔法のロープ、守りの水、強さの水、銀の粉、空、素早さの水、電磁スピアでした。電磁スピアは今のメンバーだとナイトガンダムさんしか装備できないみたい。

宝箱祭りですよ・・・中身はバウンドミミック、バウンドミミック、空でしたけどね・・・

あれ、またドラゴンベビーがいますね。
ドラゴンベビー「ま、まだいたのか!早く帰るんだビー!」
そういわれても・・・

本当に宝箱がこれでもかっていうほどあります。本来は嬉しいことなのかもしれませんが、アイテム枠が少ないとちょっとイライラしますね・・・中身は命の盾と空。命の盾は、今のメンバーの中に装備できる人が居ません。アムロさんかセイラさん、いや、名前的にガンタンクさん用という可能性も。

またも宝箱です。中身は必殺の剣。これも誰も装備できません。

結構階段を上ったと思うのですが・・・
ガンダム「おい!」
ドラゴンベビー「な、なんだビー!ここに剣はないといってるビー!」

ガンダム「嘘を吐くな。その手に持っているものは何だ!」
ドラゴンベビー「こ、こうなったらやってやるビー!」

またもドラゴンベビーと戦闘になりました。ちなみに倒しても「まだまだだビー!」「根性だビー!」と言って3連戦になるのですが、そもそもが弱すぎて3連戦の意味がありません。ただの弱い者いじめです。

ガンダム「しぶといやつだった・・・」
こうして三種の神器の1つ炎の剣を手に入れました。

とまあ、こんなところで今日はここまでです。
Studio POPPOのプログラム兼システム担当です。
ウォーキング・デッド大好き!ダリルかっこいいよっ!主食はキノコです。



