いざ、マインクラフトの世界へ!(第3話):Minecraft

投稿日:2016年2月16日

前回からの続きです!

皆さんこんにちは!
ついついModを詰め込みがちな欲張りな人、伊達あずさです。

前回、前々回と全然実際のプレイまで至る事ができなかったので、今回こそはマインクラフトの世界へ突入したいと思います!
が!その前に!
何となく、マインクラフトの日本語フォントって細くて見づらくないですか?
私なんか見辛いなぁって思っていたんですよね。

というわけで、「Minecraft FontGen」というソフトを使ってMS ゴシックにフォントを変えちゃいました!
どうせフォントを変えるならということで、R3D.CRAFTのx64リソースパックを使用させていただくことに!

というわけで、改めていざマインクラフトの世界へ!
いざ、マインクラフトの世界へ!(第3話):Minecraft_挿絵1

高解像度のリソースパック&シェーダーパックのおかげで、普通とは何だか世界が違って見えますね。
何だかとてもきれいな気がします。
でも、ちょっとまぶしいかな~

いざ、マインクラフトの世界へ!(第3話):Minecraft_挿絵2
世界の美しさに心を奪われている場合ではありませんでした!
このままぼ~っと夜になってしまうと大変なことになります。

急いで手近な木を切らないと・・・
何はともあれ木ですよね!木がないと何も始まりません!
と、いうわけで、素手で木を伐採するパワフルな私。
モミジModで出現するモミジに早速遭遇しちゃいましたね。
色鮮やかで綺麗です。地面にもモミジの葉っぱが敷き詰まってますね。うん。

いざ、マインクラフトの世界へ!(第3話):Minecraft_挿絵3
ある程度、素手で木を伐採した私は、早速木材を作成することに。
モミジの原木ってシラカバの木材になるんですね。

いざ、マインクラフトの世界へ!(第3話):Minecraft_挿絵4
木材を4つ合わせて作業台の完成!
やっぱりまずは作業台を作らなきゃですもんね。

いざ、マインクラフトの世界へ!(第3話):Minecraft_挿絵5
なんだか、作業台もすべすべしてて綺麗に見えます。
早速必要な道具を作っていきますよ~

いざ、マインクラフトの世界へ!(第3話):Minecraft_挿絵6
まずはなんて言っても棒ですよね!
棒!何かにつけて棒が必要になります。
というわけで、木材を2つ縦に並べてまずは棒をゲットです。

いざ、マインクラフトの世界へ!(第3話):Minecraft_挿絵7
でもって、まずはツルハシ。

いざ、マインクラフトの世界へ!(第3話):Minecraft_挿絵8
そして、斧です!

いざ、マインクラフトの世界へ!(第3話):Minecraft_挿絵9
ツルハシを手に入れた私の前にはもはや石など敵ではありません。
とりあえず夜になる前に借り家を作っておかなくては!
せっせと木のツルハシで石を壊してスペースを作っていきます。

いざ、マインクラフトの世界へ!(第3話):Minecraft_挿絵10
仮住まいを作るに当たって得られた丸石を使ってかまどを作っちゃいましょうね。
うん。夜に備えるためにもかまどは必要!

いざ、マインクラフトの世界へ!(第3話):Minecraft_挿絵11
残った木材を使ってドアも作っておきます。
入り口から敵が入ってきたら嫌ですからね~

いざ、マインクラフトの世界へ!(第3話):Minecraft_挿絵12
入り口に扉を付けただけなのに、何だか急に家っぽく見えてきました。

いざ、マインクラフトの世界へ!(第3話):Minecraft_挿絵13
でもってこれが、我が家の見取り図です!
「作」が作業台(外のを壊して持ち込んだ)で「か」がかまどです。
ちなみに高さは2しかないので、ちょっと圧迫感があるかな~

いざ、マインクラフトの世界へ!(第3話):Minecraft_挿絵14
残っていたモミジの原木を苗木を燃料にして木炭にしました。
一個木炭が出来た時点で燃料は木炭に変えちゃいます。
木炭は良い燃料ですね~
そんな感じで手持ちの原木をとりあえず全て木炭にしちゃいます。

いざ、マインクラフトの世界へ!(第3話):Minecraft_挿絵15
できたてホヤホヤの木炭を棒の先っちょに付ければ松明完成!

いざ、マインクラフトの世界へ!(第3話):Minecraft_挿絵16
とりあえず入り口前に松明を設置してみました。
これでかまどが動いてなくても部屋が明るい!
マインクラフトの世界では、松明で明るくしていないと家の中にすらモンスターが出現しちゃったりしますからね。
明かり大事です。

いざ、マインクラフトの世界へ!(第3話):Minecraft_挿絵17
ちょっと高さが2だと圧迫感があるので、もう1つ高くしようかな~と思ったんですが、なんか天井に謎の鉱石?宝石?があるんですよね。
部屋を横に広げる際に、試しにツルハシで壊してみたところブロック化しなかったので、きっと上位のツルハシでないと採取できないのでしょう。
何に使うのかは未だ良くわかりませんけど、何となく取れないっていうのは勿体無い・・・
ので、拡張は諦めることに。
まあね、別に仮住まいですし、別に生活に支障はないよ!

いざ、マインクラフトの世界へ!(第3話):Minecraft_挿絵18
広大なマインクラフトの世界に1人挑むというアドベンチャラーな私だったのですが、どういうわけか「ベッドがないと眠れないよ~」という意外な神経質さを発揮したため、徹夜になってしまいました・・・
早朝から昨日作った木の斧を使って、伐採作業に勤しみます。
昨日ありったけの木材を木炭にしちゃったので、木材足りなくなっちゃったんですよね~

いざ、マインクラフトの世界へ!(第3話):Minecraft_挿絵19
木の斧もそうそうに壊れてしまったので、そろそろ石のツールにバージョンアップしなければなりませんね。
というわけで、とりあえずまずは石のツルハシを作成。

いざ、マインクラフトの世界へ!(第3話):Minecraft_挿絵20
引き続き石の斧です。
これで、私も石器時代に突入した感じでしょうか?
採掘や伐採作業がはかどりますね。
石と木だけはそこら中に沢山ありますからね。

いざ、マインクラフトの世界へ!(第3話):Minecraft_挿絵21
せっかくなので、石のツルハシの威力をさっきの謎の鉱物に対して使用してみることに・・・
が!やっぱり取れない!
更に上のグレードのツルハシでないとだめみたいです。
しかたないので、開けた穴は丸石で埋めておきました。

ベッドがないと眠れないという神経質な私は夜明けをじっと家の中で待たなければなりません。
さすがにそれは暇ですねぇ・・・
どうせ眠れないのだったら、石の採掘がてら、家を拡張しちゃいましょう!

いざ、マインクラフトの世界へ!(第3話):Minecraft_挿絵22
そろそろ持ち物が増えてきたことですし、昼のうちに取ってきた木材を使ってチェストも作っておきましょうね。
これがあれば、多くのブロックを保管しておけますしね~

いざ、マインクラフトの世界へ!(第3話):Minecraft_挿絵23
早速、かまどの隣に設置。
うーん。木製の箱が火の元の側というのはちょっとあぶないかもしれませんが、マインクラフトの世界のかまどは安全なので良しとしましょう。

いざ、マインクラフトの世界へ!(第3話):Minecraft_挿絵24
もう1つ隣にチェストを置くと、くっついてラージチェストになりました。
これで一気に大容量ですね。
ストック好きの私も大満足です。

ささ、家の拡張を続けましょう!

・・・

いざ、マインクラフトの世界へ!(第3話):Minecraft_挿絵25
あ!

いざ、マインクラフトの世界へ!(第3話):Minecraft_挿絵26
ふぅ・・・
危ないところでした。
ってうか、もう朝じゃないですか!

いざ、マインクラフトの世界へ!(第3話):Minecraft_挿絵27
一瞬家に穴が空き冷やっとしたものの、こんな感じで家が拡張されました。
チェストが配置されましたし、これからはもっと欲張っていろんなものが取ってこれますね。

いざ、マインクラフトの世界へ!(第3話):Minecraft_挿絵28
というわけで、木のツルハシで採掘した際にはとれなかったこの鉱物に挑んでみましょう。

いざ、マインクラフトの世界へ!(第3話):Minecraft_挿絵29
無事にアイテム化しました!
「Copper Ore」って書いてあります。
つまるところ、銅の鉱石ってことでしょうか。
英語の表記であるところからModで追加された鉱石の様です。
チェストも作って保管場所には困らないですし、とりあえずとっておきましょう。

しかし、ベッドがないと夜も眠れないとか、ちょっと神経質すぎるんですよね私。
まあ、不眠不休でもへっちゃらな辺りには感心しますが・・・
夜暇すぎです!夜は外がモンスターだらけですし、今のところ倒しまくる必要もないので無理に外に出たくありません。
かと言って家の中ではできることも限られてきます・・・

しかたない・・・家の拡張を進めますか・・・
もう奥行きを広げることは無理だったので、今回は横に広げていくことに。

いざ、マインクラフトの世界へ!(第3話):Minecraft_挿絵30
横に掘り進めていったものの、またこの謎の鉱物に行く手を阻まれてしまいました・・・
えぇい、掘ってしまいたい・・・でも、なんか勿体無い・・・
というわけで、横に広げるのもこれが限界みたいです。

いざ、マインクラフトの世界へ!(第3話):Minecraft_挿絵31
いや~でもなんかかなり広くないですか。
まあ・・・広い分には良いかな?
いざとなればチェストを敷き詰めればいいんです。うん。

いざ、マインクラフトの世界へ!(第3話):Minecraft_挿絵32
やっとおひさまが登り始めたので、外へ出て伐採再開です。
うん、今回はちょっと木材を沢山入手したいと思ってるんですよね~今夜暇にならないように。

とおもって、木を一生懸命伐採していると、この数日自分がなにも食べていないことに気づきました。
しまった!食料の調達一切してないじゃん!
ベッドがないと眠れないほどの神経質さと不眠不休の飲まず喰わずでも平気なタフさを兼ね備えた不思議な私です。
でも、さすがに食料がないのは嫌なので、食料をどうにかして調達しなければなりませんね。
とりあえずの食料を得るために、海に潜って小魚やらイカやらを斧で倒して生魚をゲットします。

いざ、マインクラフトの世界へ!(第3話):Minecraft_挿絵33
さらに、将来的に食料を自給自足できるようにその辺の草を壊して種をゲットしておきます。

いざ、マインクラフトの世界へ!(第3話):Minecraft_挿絵34
一生懸命草を壊したおかげもあって、荷物いっぱいですね。
しかし、Modが沢山はいっているせいなのか、種の種類も多い・・・
とりあえず今日は生魚を焼いて食べて、明日は海の近くにこの種達を植えてみましょうね。

いざ、マインクラフトの世界へ!(第3話):Minecraft_挿絵35
生のイカを焼いたら「スルメ」になりましたよ!
ちょっとせめて「いかぽっぽ焼き」ぐらい経由して欲しかった!

とりあえず、スルメと焼き魚で小腹が満たされた所で今日はこの辺にしておこうかな。
次回は取ってきた種達を一生懸命植えてみましょう。
作物が育つまでは、海鮮生活かな。
・・・なんか、ちょっと贅沢。

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