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皆さんこんにちは。
遂に女子寮の頂きに辿り着いた伊達あずさです。
ここまで結構大変だったのですから、何かしらの形で報いて欲しいものです。

では、女子寮60Fの保健室より再開します。

ここまできて扉が開かないとかいうのは無しで!

いや、開いたは開いたんだけど・・・何もないよ!?
今はアクティブではないイベント用のスペースか何かなのでしょうか・・・


60Fから飛び降りて1Fに着地・・・この程度の落下耐性は主人公のたしなみですから。

じゃあ最後に後回しになっていた1Fのエレベータを試しましょうか。

以前行けなかった10Fの南東エリアに到着。
女子生徒「女子寮は見かけは60Fだけど実際のフロアはちょっとしかないわ」
今さっき60Fまでいってたから知ってる!

女子生徒「女子寮の電撃トラップを止めるはできないわ。うまくタイミングをはかって突破するのよ」

アイテム発見。後は本棚に”最新版女子寮MAP–持ち出し禁止”という中身の読めない本が入っていたぐらいですね。
これで、女子寮の調査おしまい!60Fは残念でしたけど、七不思議は発見できたのでよしとしましょう。でも結局、七不思議のノートは見つかりませんでしたね。女子寮にはもう行けそうな場所が残されていませんし、中央校舎が2つなのかもです。

では、今度こそ捨村に向かいましょう!

あ、昨日までは開いてなかった穴があります。ここを通って行けばいいのかな?

む、トンネル的なものかと思ったら、入口からすぐ道が二手に分かれてる。


左の方に進んだら・・・なんか変なところに出た!何か落ちていたりもしません。

右もすぐ出口ってわけではなさそう。だって、階段を下りちゃってますもん。

如何にも歩くとダメージを受けそうな毒の沼っぽい地形があるよ。幸い、今回は遠回りすれば回避できそうだけど。

これは・・・

意を決して飛び込むと、案の定ダメージを受けましたが、女子寮にあった電撃ほどではありませんね。

ダメージを受けてまで取るほどのものだったのか。

スノーゴーグルは今のメンバーだとだいちさんしか装備できないのですが、そのだいちさんも既にスノーゴーグルを装備しているのです。つまり、要らない物!

それにしてもなぜ、誰に向けられたものかも分からないファンレターでGPが回復するのか。


その後は何も無く丘の反対側に出ることができました。
洞窟を出てすぐ東に見えるのが噂の捨村でしょう。

あれ・・・あっちにも建物がありますね。
迷った時はメインストーリーと関係なさそうな方からが探検の基本です!

漢と書かれた看板の建物が1つ・・・

外の看板には漢(おとこ)と書かれていたのかと・・・どうやら漢方の”漢”だったみたいですね。

では改めて、捨村と思わしき場所へ。

村の外には目つきの悪い鶏やこちらを凝視してくる鶏がいるくらいです。


建物の中には・・・誰かいますね。
男の人「ここまで訪問販売に来たけど、誰もおらへんやないか。どや、勉強させてもらうから何か買うてってや!」

豆縞スポーツの訪問販売員でした。
全員とはいかないまでも、1人、2人の装備を更新できる程度には良品を扱っています。


抜け道を通って隔離されたスペースまで行けちゃいました。

ではこの大きい建物に。

隣の部屋に黄昏のペンギンと思わしき集団が。

左の入口から入り直してみました。
ペンギンの下っ端「やや!お前達はいつぞやの!!」
だいち「あっ!”黄昏のペンギン”お前達が祈祷書を盗んだのか?」
総統「違う!我々は夏休みの林間学校に・・・」
だいち「黙れ!ネタはあがってるんだ!正直に白状しろ!」
総統「ここは逃げるが勝ちということにしておこうか」

凄い跳躍力で私達を飛び越え、そのまま外に逃げられてしまいました。
だいち「あっ待てー!!」

総統「ハア、ハア、ハア・・・君達は本当にしつこいな。仕方がない。ここで勝負だ!!」
あらら、随分と簡単に諦めてしまうのですね。まだほんのちょっとしか逃げていない上に、先ほどよりもずっと逃亡しやすい状況のはずなのに。

何気に総統と戦うのは初めてかも。

何とか倒せたけど、タロットカードを装備した私と退魔の鈴を装備したみさとさんの攻撃が総統には効かなかった(ダメージ0)ため、総統苦戦しちゃった・・・あ、いえ、相当苦戦しちゃいました。
対霊戦闘員は1人いれば十分ですね。


総統を倒したら物凄く吹き飛んで行きました。

ペンギンの下っ端「総統!大丈夫ですか?」
ペンギン「うーーーん。誤解なのに・・・」
だいちさんも公安も黄昏のペンギンを悪の組織か何かと決めてかかっているようだけど、今のところ、悪いことをしているような実績なんてひとつないのですけどね。テストが盗まれた時だってLawサイドでしたよね。

だいち「そうだ!祈祷書を探そう!!」

ハル「あっ・・・これは・・・」

ヒナコ「生徒会の夜間外出許可証よ!」
ハル「公安委員会の許可も出ているよ・・・」
だいち「なんと!」
ヒナコ「もう、だいちったらほんっとに早とちりなんだから!」

だいち「・・・まあ、しょうがない。許せペンギン!!」
何故、生徒会と公安から夜間外出許可証が出ていると祈祷書を盗んだ犯人ではないということになってしまうのか。名目上、課外活動という体にしているだけかもしれないじゃないですか。いやもちろん、だからって黄昏のペンギンが犯人だとは思っていませんけどね。
ペンギンの下っ端「総統!花瓶の置いてあったところに、変な階段がありました!!」

総統「それだ。何か変な音が聞こえると思ったが、地下に隠し通路があったのか!!」
ペンギンの下っ端「流石総統。やっぱり、幽霊じゃなかったんですね!」

ハル「どうやらここは祈祷書を盗んだヤツらのアジトへ通じているみたいだね」
だいち「ああ、ストーリー展開から考えて間違いないな」
ヒナコ「じゃあ、行くわよ!」

黄昏のペンギンが仲間に加わったりする流れではないのですね。残念。

引き返した時にはもう黄昏のペンギン達の姿はなく、代わりにタン塩が置かれていました。ここ、普段は人が住んでいないみたいだし、もしかすると、彼らの食事だったのかも・・・

地下には見覚えのあるマークが。これ、ヒナコさんを誘拐した犯人達のアジトにあったシンボルですね。


ドラム缶の中からちょいちょいアイテムが出てきます。

脚絆・・・時代劇に登場する人が脛の辺りに巻いている布みたいなやつのことですね。

おやや、誰かいますよ。
謎の男「お前達はまた邪魔しにきたな。俺達の隠れ家はこのトンネルの先じゃないぞ」
この人達の隠れ家はこのトンネルの先にはないそうです。

とりあえずアイテム。

トンネルってもしかしてこれのこと??



確かにアジトではありませんでした!

こっちは病院。
この組織って毎度アジトにお抱えの病院を持っていますよね。まあ、丁度いいので今日はここまでということにさせてもらいましょうか。
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Studio POPPOのプログラム兼システム担当です。
ウォーキング・デッド大好き!ダリルかっこいいよっ!主食はキノコです。

